7年前にサンシャイン国際水族館で見たターポンを須磨海浜水族園で再認識できる人間の認識能力って凄い。

昨日、須磨海浜水族園に行ったところ、波の大水槽にターポンが泳いでいることに気がついた(ターポンであることはスマスイに確認済)。まだ飼育が可能か検証中とのことで銘板も用意されていないのだが直感的に「なんでターポンが!?」とフラッシュした。不思議なこともあるものだ。

改めて、実際にターポンを見た場面について確認してみると、2008年に新宿のサンシャイン国際水族館で幼魚サイズを見たことがあるのと、20年以上前に開高健の「オーパ、オーパ」の写真を見た程度。いくら生物の分類に興味があるという点を差し引いても、人間の認識能力というのは凄いなと自分で驚いた。


ターポンという魚は最大で2.5メートル程度になる魚なので、ようは波の大水槽にピラルクーぐらいの大きさの美しい白銀の魚体が見られるのは非常に楽しみだ。



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