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Nexus 5X が起動しなくなり、Sony Xperia XA1 Plus を買ったのだがカメラが残念すぎる。

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Nexus 5X は手頃なサイズと軽さ、カメラの写りが結構いいので気に入って使っていたのだけれど、製造上の問題があり、正常に起動しなくなることがあるらしい。先日、そのブートループというのが発生してしまい、どう頑張っても起動しなくなってしまった。
Googleから購入した正規品なのだがリコールなどはなく、2年間の保証期間も切れてしまったのでどうしようかと色々悩んだのだけれど、とりあえず新しい端末を調達することにした。
色々検討して、Xiaomi の Android One にするか、Sony Xperia にするか悩み、最終的に Xperia XA1 plus という5.5インチサイズのデュアルSIMモデルを購入。
僕が携帯電話を使う用途の半分以上は写真を撮ることで、街中を歩いてはポチポチ、気になるものがあったらポチポチと写真を撮っているので、カメラモジュールの雄、ソニー製なのだから大丈夫だろうと高をくくっていたのだが、これがいけなかった。
まず、耳を劈くかの如き音量と音圧で ビチ!と鳴り響くシャッター音には参った。XA1 Plus は現行スマートフォンの中でも有数のスピーカー音量を誇るらしい。Nexus 5Xでは パシャ とさり気なく鳴っていいたのに比べると周りが気になって気になって仕方がなく、気軽さがまったくなくなってしまった。

国内SIMだとシャッター音を消すことはできないし、音量も調整できないのだから始末が悪い。

肝心のカメラの画質はというと、画素数は23万画素と非常に多いが、その他の部分はというと、これがまた微妙で、気に入らない点が幾つ(か、も)ある。


近くの物が撮れない。5cmよりもさらに距離を開けないとピントが合わない。オマケに凄い広角(焦点距離 4.4mm = 画角21mm)なので物が小さくしか映らない。全体的にピントが甘い。ピントが合っているところがよくわからない。大画素から縮小されればピントもそれなり合うだろうと思っていたけど甘かった。ラティチュードが浅い(ダイナミックレンジが狭い)。オマケにHDR撮影ができない(マニュアル撮影で手動OK可能)。Google 純正のカメラアプリはインストールできないし、Open Camera アプリは連写しないとHDRにならないし、イライラが募る。広角すぎ。画角21mm。こんなに広角だとパノラマ撮影も全然ダメなの…

Dokuwiki の interwiki で、Google翻訳へのショートカットを作成する際は一癖あり。

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最近、習得が簡単だと言われているインドネシア語の勉強している。たしかに、過去形も未来形も、性差も格の変化も少ないし、文字もラテン文字(アルファベット)なので勉強しやすい。

自分で勉強するために、DokuWikiを使って単語帳を作りながら単語の意味や文章を貯めているのだが、最近は Google翻訳を参照するのが便利なので interwiki のショートカットを作って連携させることにした。Google翻訳は発音や類義語を示してくれるので独習には素晴らしいツール。

例えば、Saya ingin pergi ke indonesia. をインドネシア語から英語に翻訳した場合のURLは、
https://translate.google.co.jp/#id/en/Saya%20ingin%20pergi%20ke%20indonesia.
要素分解すると、”https://translate.google.co.jp/” + ”#” + ”元言語/翻訳先言語" + "翻訳したい文章" となる。インドネシア語は id、英語は en なので #id/en/ となっている。

これを interwiki のコンフィグレーションファイルの書式で表現すると、
<shortcut>      <url to wiki> なので、
gtid      https://translate.google.co.jp/#id/en/{NAME}

となります。これで、[[gtid>Saya ingin pergi ke indonesia]] と書いておけば、Google翻訳のページを一発で呼びせる筈なんですが、結果は、404ページが表示されてします。URLを確認すると、# が消えてしまっています。
ならば、#をurlエンコードして、%28id/en にしてみても駄目。

ふと、\でエスケープしたらどうなる?と思いついて試してみると、これが当たり。結果としては下のように指定すれば良いことになりました。

gtid      https://translate.google.co.jp/\#id/en/{NAME}

翻訳結果は、



Nexus 9 のフラグメンテーション

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相変わらず Nexus 9 は使用中に固まって時にけたたましいビープ音が鳴って鼓膜がジンジンしたりとどうしようもない状態。今のところ給電しているとハングアップしないようなので、常時 2.7mのケーブルを繋げている状態。

強制リセットを繰り返している影響なのか、アプリが何秒間か動かなくなる症状が頻発するようになったのでデフラグを試してみた。

初めてのスキャンしたときのスクリーンショットが上の映像。どういう形でアロケーションを表示しているのか分かりませんが全体にまんべんなく分散してデータが保存されているようです。デフラグをかけると全体に揃います。Rootアクセスではないのでユーザーランド分だけ表示しているので実際にはもっと分散している筈です。

使用頻度の低いアプリを軒並みアンインストールして、デフラグメントが完了すると暫くは突っかかりもなく動いてくれますがすぐに悪い状況に戻ってしまう。

Nexus 9 はなかなか手が掛かる。というか、いい加減辟易してきた。定期的にフルワイプしていこう。

マナガツオは思い出深い魚。My memorable fish, butterfish.

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子供の頃、食卓に出る魚で大好きだったのがマナガツオ。今は高級魚だそうだが、たまに食べていた覚えがある。40年程前にどの位の値段だったのか分からないが出てきた時は嬉しかった。

When I was a child (almost 40 years ago), butterfish (in Japanese MANAGATSUO) was my favorite fish at evening meal.  I didn't know how much it was then, now it is very expensive. A pan size one costs more than 4000 yen.

旨かったという記憶はあるのだが、さて、煮付けで食べたのか、塩焼きで食べたのか、とんと思い出せない。思い出すのは、繊維が長く柔らかい身。味は鰺に近かったように思う。胸鰭の付けの筋肉質の色の濃い身が特に好きだった。

My memory is just its deliciousness,  I have forgot how we eat it, grilled or boiled with soy source. I remembered long-threaded and tender meat, taste like mackerel. Especially I like pectoral fin base muscle.

This is my memorable fish.

Plain trailer cloud through thin clouds in high sky on Sept. 30, 2017

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I like watching sky and clouds.

印度尼西亞的肉鬆 Daging Sapi / I like it!

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先日、ハラールフード店で見つけたインドネシアの牛肉鬆(Beef Floss / Daging Sapi)という食べ物、元々は中国で作られている豚肉の肉鬆なのでしょうけれど、インドネシアはイスラム教徒が87%もいるのでムスリム向けに牛肉で作られている、とういうもの。

面白いのがフライドオニオンを混ぜてあること。豚肉の肉鬆は旨味が繊維の中から染み出してくるような感覚があり、それが旨さに繋がっているのだが、牛肉はその部分が少し弱いし、肉自体も長い繊維状になりにくい。それを補うためにムスリムが多用する旨味税分であるフライドオニオンが混ぜられるようになったのだろう。


中国の肉鬆は、粥に入れて食べるのが一般的な利用方法らしいのだが、インドネシアの場合はサンドイッチにして食べたりするのが人気だそうだ。

残念なことに肉鬆を日本に輸入することはできない(検疫的に不可らしい)ので、通販で買えるものは皆無だ。欲しければ自分で作ることになる。基本的には脂を取ったトンポウロウを突き崩せばよいのだろう。

日本語でのレシピは見つからなかったけど、香港パナソニックが紹介しているパンメーカーを使った製法が面白かったので貼っておく。生地を捏ねる機構を利用して肉を崩していくという算段。なるほどね。

ロブスターというフォントが好き。散歩でいい作例を見つけた。I like Lobster font. I found a nice useage.

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フォントが結構好きです。以前は書店でフォントパックを購入したりしました。
I like the font. Former, I brought font-pack book at a bookstore.
最近好きなフォントが、Lobster という欧文フォント。力強いストロークと読みやすい形が気に入っていてこのサイトの表題にも使っています。Bloggerのフォント選択肢に入ってる時点でWeb業界では結構一般化してるんでしょうね。



Latina font "Lobster" is my favorite font recently. Strong stroke and readable shape are points of I evaluate. I use it for this site title. It is popular as default choosable font for Blogger template.
昨日、神戸の北野界隈をブラブラと歩いていると Lobster フォントのいい作例が見つかりました。
When I walked around Kitano dist., Kobe, yesterday I found the nice usage of "Lobster".
そう、グリルのイメージなんです。海老の旨味がスモーキーなフレーバーと相まってガツンとした力強さがある感じ。
Yes, it is "Grill". Smoky flavor and taste of seafood match the image of Lobster font.
残念ながらこの店は10月で閉店するようです。撤去前に見ることができたのも何かの縁でしょう。
Unfortunately, this restaurant will be closed this October. Is there some "Yen(g)" before display away.

2017年9月22日の日の出。そろそろ6時以降に。

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9月も後半になると、日の出が6時台になる。夏場に5時の日の出がこれから7時台に移行していく。
地球が太陽系を回る軌道を想像し、地球の傾きと太陽の入射角を思い描くとなんともダイナミックな現象だと改めて思う。

これから地球は猛烈な勢いでスピンして明日を迎える。

INTO the BADLANDS(バッドランド~最強の戦士~) のキャスト、サニーとバジーが Tomb Raider (2018) に出てきて、思わずニヤリ。

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Amazon Prime Video で、ダニエル・ウー主演の「バッドランド~最強の戦士~」というのを観ています。シーズン1は世界の作り込みと適度に過剰なアクションが面白かった。けれどいつシーズンが終わったのかよく分からないという消化不良感があったのだけれど、シーズン2になってから物語の背景がポロポロと出てきて面白い。

シーズン2から出演しているバジーという肥満体のおじさん(ニック・フロスト)が結構いい味を出してるのも話が面白くなっている要因の一つ。

昨日、YouTubeで、2018年公開の「Tomb Raider」のリブート版のトレイラーを観ていたら、ダニエル・ウーがいい役で出てきて嬉しくなったのだが、最後の方に軽口を叩くニック・フロストが出てきて笑ってしまった。


スター・ウォーズ/フォースの覚醒に、イコ・ウワイスとヤヤン・ルヒアンが出てきた時も笑わせてもらったが、彼らは何一つアクションをさせてもらえなかったから微妙な感覚が残ってしまったが。

Google Maps のナビが トンネル内でも移動が表示されるようになったが、加速度センサーから移動距離を割り出しているのではなさそうだ。

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Googleマップはベータテスターなので、一般的な機能かどうかわからないが、昨日、ナビを使って高速道路を走っていると、トンネル内でも自車マークが動いていることに気がついた。ナビ専用機では車速センサーから移動距離を割り出してGPSが無い区間に対応しているそうなのでが、スマートフォンはそんなことはできない。

どうも、トンネルに進入した速度をそのまま維持して移動させるだけの表示になっているようだ。