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ウミテング(海天狗、Short dragonfish, Seamoth) Eurypegasus draconis (Linnaeus, 1766)

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ウミテング(海天狗、Short dragonfish, Seamoth) Eurypegasus draconis (Linnaeus, 1766) 動物界(Animalia) 脊索動物門(Chordata) 条鰭綱(Actinopterygii) トゲウオ目(Gasterosteiformes) ウミテング科(Pegasidae) ウミテング属(Eurypegasus) 大分マリーンパレス水族館 うみたまご にて

Twitterに戻るかどうか悩んでいる。

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戻るなら実名で活動しようと思う。Twitterは手応え感があるのがいいよね。どうしようか、いろいろ悩むところだ。

東京に行って3000枚ほど写真を撮ってきた。

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エプソン品川アクアスタジアム、日本科学未来館、すみだ水族館、上野動物園、国立科学博物館、葛西臨海水族園 を梯子してきた。脛から下が腫れている。α7SとMakro-Planarの組み合わせは、絞り優先ではなく、シャッタースピード優先の方が使い勝手が良かった。ISOオートにしなければ事情は別なのだが、ISOオートにするとカメラ側が頑張って画面を明るくしようとしてしまうので露出補正で抑え込みながら実絞りで光量を落とすのと、シャッタースピードの調整するのを組み合わせる漢字で使う。なかなか忙しくて面白い。

写真管理の仕組みづくり

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今、写真を公開している仕組みは、2004年からボチボチと レガシーASPで作り続けてきたもの。ここ最近は全然手を入れていないが、生き物の分類(Taxonomy)を登録し、写真の登録を簡便に行えるようにしている。しかし、いよいよメンテナンスが現実的な障害になってきたので、再構築を何年か越しで考えている。しかし、悲しいかな、素人なので一足飛びに Python Web Framework なんかで同じものを作ることがなかなか難しくて悶々とした日を過ごしている。そうはいっても放っておく訳にはいかないのでフルスクラッチじゃない方法を探していた。

今のところの候補は Wikipedia のベースになっている MediaWiki。大体の仕組みはできたのだけれども、やはり細かいところに手が届かないのがもどかしい。



一番キツイなぁ、、、と思うのが、検索が予想外に部分一致で機能していなんじゃないかと思うこと。レモンテトラをテトラで検索できないのは厳しいなぁ。

悩ましい、、、。

Carl Zeiss Makro-Planar の T* にブラックライトを当てるとビカッと光る。

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周知の事実かも知れないが、個人的にはびっくりした。とても明るく光るのだ。

SONY α7S をしばらく使っての感想。

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先日、SONY α7S を水族館と動物園に持ちだしてみた。レンズはいつもの Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 を近代のマウントアダプターを使って装着。

高感度の強さはまるで暗視カメラを付けているのと同じようなもので、肉眼では見えないものがファインダーを覗くとありありと見えてくるのでズルをしているような気分になる。まだ指が操作系を覚えていないので戸惑うが、大体 ISOオートにしておけば大抵のことは事足りるような感じだ。

気をつけないといけないのが ISOをオートにすると、シャッタースピードが 1/60s に固定されること、当たり前だけれどレンズの絞りを絞るとカメラ側は ISOを上げて対応しようとする。被写体が暗い場合は、自動でISOが上がるのは 初期設定では 12800 まででそれで対応できないとなると次はシャッタースピードが遅くなる。この際かなりハイキーになるので露出補正を大きくマイナスに振った方が良いようだ。


ISO12800 B+-0 1/13s


ISO12800 B-0.7 1/60s

実際のところ、露出演算したものがEVFファインダーに写っているので、難しいことを考えなくても Auto やシーン選択モードで撮っておいても構わないように思う。ISOマルチショットNR(Noise Reduction) も強力だし。



フィルムカメラ時代のレンズを使っている人にとっては相当楽しい機械だと思う。

電池の持ちはモニターをオフにした状態で大体400枚少し。レンズが手動なのでその分多く撮れていると思う。


これまで Carl Zeiss Makro-Planar T* 60mm F2.8 を 4/3マウントで使っていたから実質 120mmのマクロレンズだったのが フルサイズになったので 60mmに戻ってしまった。120mmの画角はかなり気に入っていたので中望遠のマクロが欲しくなってしまったのが目下の一番の問題。

高感度ISOと被写界深度

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f2.8 ISO4000 1/160s

f22 ISO12800 1/10s

被写界深度を稼ぐために、ISO感度を上げるという荒業が簡単に行える SONY α7S。

SONY α7Sの試し撮り

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第一印象は、「小さい」。グリップが掌に余る。「薄い」。やたらレンズが大きく見える。という感じ。

EVFでピント合わせをするのは本当に楽ちん。一言で言うと「最高だ」。



ファインダー内が ヘッドアップディプレイのようだ。傾きだけではなく迎角まで表示される(最近のカメラでは珍しくないのかも知れないが)。

まだマニュアルも読み込んでないけれど、かなり楽しめそうだ。特に水族館用にカメラとして最高の働きをしてくれるだろう。約22万円と大枚は叩いて購入した甲斐は大いにあったと思う。

いや、ホント、凄いよ。

Sony α7S ILCE-7S 勢いで購入した。

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「欲しくなったら時間の問題」という諺のとおり、先ほど購入してしまった。たまたま家にあったミノルタの100mmのマクロレンズも純正マウントアダプターを使えば問題なく使えるのだが、やはりコンタックスの 60mm Makro Planer をメインで使いたいのでヤシコンのアダプターを一緒に注文。

残念ながら現在在庫が少ないようで発送待ち状態。

オリンパス E-5 への想いはまだ残っているのだけれど、高感度に強いカメラはというのは本当に喉から手が出るくらい欲しいのだ。しかもEVFだからカメラで撮る画面とほぼ同じ状態のものをファインダーから覗けるのだ。今までのようにレンズを通したままであれば、暗かったらピントの合わせようがないのだからまさに雲泥の差。届くのが楽しみだ。

新しいカメラを買うかどうか、、、α7S or RX100M3

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決断できない主な要因は値段。8月には東京に物見遊山に行くのでそれまでに入手したいのだが、どうやって遣り繰りしていくか、悩ましい。

気持ちはα7Sなのだが如何せん、22万円という金額はかなりな出費だ。困った。

(どちらにしてもE-5は買わないことになった。シンパシーは強いのだが、、、)

ロゴたいぷゴシックを標準フォントにしたらなんとも見やすい。

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とあるチラシを作った時にロゴたいぷゴシックというフリーフォントを使ったところ、落ち着いた雰囲気でなかなか使いやすいなぁと思っていた。個人的に気に入っているのはスッと先細になる払いの部分。

Xubuntu14.04にこのフォントを導入してみたところ、たまたまWineのメニューに割り当てられたのだがこれがなんとも読みやすい。それなら、とOSの標準フォントにして、ブラウザーもロゴたいぷゴシックに変えてみた。結果は非常に見やすく読みやすい。文字の識別もしやすいように思う。

気に入った。


フリーフォント ロゴたいぷゴシックのダウンロード  | フォントな。無料日本語フリーフォント

カツオノエボシ(鰹の烏帽子、Portuguese Man O' War) Physalia physalis (Linnaeus, 1758) in アジュール舞子

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アジュール舞子の海開きにあわせて行われるライフガードによる海の生き物観察会で、海水浴場から少し離れたところで捕獲されたカツオノエボシが紹介された。

Waze : 手強い旧市街地

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現在、神戸の須磨から東に向かって旧市街地を手入れしているのだが、先に編集した人が道路だけ作って進入規制(ターン)の確認をされていない道が沢山あって、Shift+Z で規制状況を確認すると真っ赤な状態。これは大変だ、、、。

Olympus E-3 の調子が悪いというか、要修理状態になったようだ。

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しばらく前から、E-3で写真を撮ると部分的な白飛びが出現するようになっていたのだが、先日琵琶湖博物館に行って決定的に不具合が固定してしまったようだ。レンズを変えても状況が変わらないので本体側のシャッター幕絡みの問題かなぁと考えていたけれど、ネットでいろいろ検索してみるとE-5で同様の症状の人がいて決定的に。オリンパス:E-5が故障・・・:ムグの旅日記♪:So-netブログ

何万円掛かるかわからないけど修理をするか、新しいカメラを買うか、新しいカメラを買うお金をどこから出すか、どうしようかととても迷っている。

今あるカメラの資産を全て活用するのであれば、E-5にバッテリーホルダーを付けて使うと予備バッテリーも使えるしマウントアダプターもツアイスのレンズも使える。でも、E-5から先のモデルチェンジはない。

E-5の後継と言われている、OM-D E-M1 を買うとバッテリーの使い回しができなくなるのとレンズとボディーのバランスが悪くなるので格好悪い。でもカメラ自体はとても魅力的。

悩ましい、、、。

東京とニューヨークの Wazeの利用状況を比べてみた。

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ふと気になってニューヨークのライブマップを眺めてみたのだがあまりのユーザーの数の多さに圧倒された。この規模で利用されているならGoogleが買収しようと思うのも無理はない。

上がニューヨークの18時台、下が東京の17時台の状況。

ざーっと色々な国を見まわってみたがアジアだとインドネシアとタイでの利用が多いようだ。いろいろ見ていると面白い。

Waze が面白い

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最近面白いなぁと思うのが、ナビソフトの Waze。以前は車に乗せて走らせるだけで面白かったんだけど、今は道路のメンテナンスをするのが面白い。神戸のまちなかはほとんど手入れされているようだけれど、少し郊外に出ると道路が家の上を走っていたり一方通行になっていたりと手入れのしがいがある状態。それをチマチマと修正かけていくのが楽しい。

新しいキーボード

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長い間、PS2用のキーボードを自宅と職場の両方で使っていたのだが 職場のPCが Windows 7 に変わったのでついでと言ってはないんだが新しいキーボードに変えてみた。Caps Lock を Ctrl にしたいので DIPスイッチで切り替えができるものを Amazon で購入。したつもりだったのだが、買おうと思っていたものが生産中止だったのが原因で違う種類のDIPスイッチのないキーボードを発注していたという失態。でもどうしても Ctrl を押すために手を下に降ろさいないといけないのが嫌なので探しに探し回って 台湾の Ducky Shine 2 というキーボードを購入。2つのキーボードで計26000円ぐらいの出費になってしまった。公開はしていない。
 どちらもメカニカルキーボードでトトトと乾いた小気味好い音がするのが嬉しい。Happy Hacking Keyboard を使っていた時も思ったのだが、メカニカルキーボードを使っているとタイピングが早くなる気がする。不思議なものだ。

Ducky DK9008 Shine 2 というキーボードはなかなか優れものだと思う。世界的には Shine 3 という後継モデルが普通に売られているのに日本では未発売。少々勿体無いなぁと思う。


さて、不要になったPS2用のキーボード、どうしようか、、、。手放したくはないのだが嵩張る、、、、。

解決するために模索する人と解決してくれるのを待ってる人

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とある団体で困ったことが起きて、助け舟を出したのだが、今はそのことをすごく後悔している。助け舟なんか出すんじゃなかった。問題点の分析もせずに誰かが何かを確立するのを待っているようにしか見えない。しかもそれでしたり顔で時間を掛けて検証をとか。困った時に何も意見も出さずに今更試行錯誤してきたことに対してあーだこうだと身のない話を意見として出して来ても意味がない。

 せめてこれが困っているとか現状分析だけでも表明すればその部分の解決策を考えるきっかけになるのに。前から違和感を感じていたけれど段々とイライラに繋がってきて正直イチ抜けた、後は知らん、で済ませたい。