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カリフラワーは旨いな。

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子供たちがご飯を作ってくれた日、肉を炒めた後の汁がたくさん出ていたので、バターと胡椒、レモン汁を足してグレービーを作り、カリフラワーをサクサクと切って、バババと炒めて、塩で味を整えてサクッと完成。(上は市販のお惣菜)

 こういう料理が好き。

Waze を使うと、Google Maps のタイムラインが粗いのが不思議。

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車を運転するときによく使うのが、Waze - ソーシャル渋滞ナビ、GPS、地図 - Google Play の Android アプリ か、マップ - ナビ、乗換案内 - Google Play の Android アプリ

Google Maps にはGPSロギング機能があり、自分の移動状況をロギングというかトラキングしてくれる。この機能が結構好きで、自分の行動とピタッと合致していると気持ちがいい。

先日、Waze を使って走った軌跡を見てみると随分と精度が悪い。ナビを利用するとGPSで逐一位置を把握している筈から道に沿ってきれいに軌跡が描かれると思ったのだが残念だ。

今日から帰省や旅行で車を使いまくるので、Google Maps のナビと Wazeのナビを比べてみよう。

タイムラインで自分の行動の軌跡を見ていると、自分の行動範囲が如何に狭いことがよく分かる。バイクに乗って日本中を走っていた頃が懐かしい。

ブログを興味対象毎に分割して人の役に立てるものにしよう。

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興味がいろいろ分散しているので分けていこうと思う。最初は自分のブログなんだから興味の赴くままになんでもかんでも載せるべき、と考えていたんだけど、人物として秀でた事がある訳でもなく、僕がどうしたなんかは全然意味を持たない。
カレーと生き物とガジェットが混在してたまに世間に毒を吐き、他人様には無関係の愚痴があるなんて、それはどうなんかなぁ、、、と自分でも思う。
なので興味を分解して、それぞれの分野を深化させる方が人の役に立てるかなぁ、と。 今までは自分から見てどうなのかを考えてたけど、今後は人の役に立つという視点から考えるようにしよう。
とりあえず、今分けてるのが、 スパイス料理 Spice-oriented スパイス志向未来社会   近未来予測 working frontal lobe これに、生き物特化、ガジェット特化を作ろうと思う。あと、Amazon Prime の動画関係も面白そうかなと思っている。

テーマ試行錯誤

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こちらのサイトもかなり放置気味なのでそろうりそろりとメンテナンスをしていく予定。
手始めに、テーマを触ってみる。次はカテゴリーの最小化だ。
テーマについては、2017年3月に新しく4種、5パターンが追加されたので色々と試しているが、なかなか好みとズレているので試行錯誤中。
Bloggerのテーマは昔からちょっと微妙な感じのものが多いと思うのだが、新しいものもそんな感じかなぁ。

ちょっと調べてみると、知らない間にBlogger用のテンプレートが色々と提供されているなので、落ち着いたら試してみよう。

劣化していく視力。失われた調整力は戻らない。

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スマートフォンを使うようになってから随分視力が衰えた。左目は15cm位じゃないとピントが合わないし、ヒントが合う範囲は1cm程度しか無い。視野も狭くなっているような気がして、なんか不安を感じている。
Windows 3.1の時代からPCを持ち歩いて使っていて、多い時は寝る時以外の20時間を使っていて相当目を酷使してきたのだが、スマートフォンの影響の方が格段に強かった。
面倒なのはピントが合う範囲が狭くなる事、調整力の低下だ。40代以降、加齢に応じて調整力は弱くなっていくもの(老眼)なのだが、僕自身は既に70代以上の調整力しかない。1cmしかピントの幅がないとはそういう事なのだ。
このため事務仕事用の中近距離視界用と運転用に遠距離視界用の2つの眼鏡を使い分けしている。不便だし安いメガネを買わざるを得なくなる。
日常生活は視覚情報が中心だから視力が悪くなると不便だし疲れてしまう。
スマートフォンは便利だし、好きなんで使わないという選択肢は考えていないのだが、、、。

小学校の教育現場から無くなったもの

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子供と接していたり、参観に行って随分自分たちの時代と違うなぁと戸惑います。自分が小学校に通っていたのはもう3~40年も前の話。そりゃ違って当たり前ではあるのだけれど。

今の小学校の教育現場で違和感を感じるのは以下のこと。

鉛筆の持ち方の指導を徹底しない。下敷きは必須ではない。書き順に煩くない?箸の持ち方、食器の置き方、食べる順は干渉しない。電車では降りる人が優先とか言ってない? 参観日に5年生の子供たちの鉛筆の持ち方をざっと確認してみたのだけれど、正しい持ち方をしている子供より、独自の持ち方をしている子供の方が多い。鉛筆の持ち方がきちんとできないということは箸も正しく持てていないということだ。現に自分の子供たちがそう。
なんか、マナーとか礼儀とか、学校教育ではないからという割り切りを感じてしまう。確かに親の役割も大きいのだが、集団生活における要習得事項は子供たちにとっては学校という場の方が受け入れやすいと思うのだが、本当に学校で教える必要が無いこととして良いのだろうか、、、。

早起き

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始業開始前1時間以上前に出勤して、雑用をこなしたり、仕事を消化するようになって随分経つ。10年位になるか。
一番の理由は混んでる通勤電車が苦手であること、職場で落ち着きたいというのも大きい。
今の職場の通勤時間は一時間以上なので、6時過ぎの電車に乗りることになり、起きるのは5時。
最近はどんどん早くに起きるようになってしまい3時30分に起きてしまうことも。おかげで23時前に眠くなってしまう。
なんか歳をとったなぁ、、、。

超凶悪、Google Wi-fi の Family wi-fi 機能。端末にラベルを付けて、wi-fi のスケジュール管理。手動停止も可。

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今日、Google wi-fi のアップデートが来ていたので何気なく更新内容を覗いてみたら、

" Wi-Fi Pause: We’ll alert you if you’re about to pause your own device. "
と書かれていた。 なんと、OnHubに wi-fi で繋がった端末の対し、ネットワークを一時停止できるという機能だ。最近、我が家では子供のネット利用時間が長すぎるという話があったので機能を試してみたのだが、なかなか面白いし、ある意味、超凶悪な機能だった。


OhHub(Google wi-fi / Home)はこれまで、優先度を上げるというアプローチしかなかったので、親的には規制ができればいいのにと考えていたところだったので、まさに”これこれ!”って機能。Webサイトだけなく、アプリからのアクセスも止められるのだろう。

ただ、あまりにも強権を発動できてしまうのでちょっと申し訳ないなぁという気がする。

とはいうものの、我が子の行動パターンでは、23:30以降に思春期なサイトを見ているので、そこをザクッと止めてみたのでどういう反応するか、ちょっと楽しみ。

10年以上経過したアーロンチェアのバナナクッション

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最近、足がむくんでシンドいなぁと悩んでいて腎臓疾患も疑ってたのだけれど、どうもアーロンチェアの座端(膝裏)部分に感じる圧迫感が原因じゃないかと思え出した。最近、スポンジのクズが床に落ちていたりしていたので、まずはスポンジを取り替えてみようと通称バナナクッションを公式サイトから購入。

いざ、クッションを外してみると、上の写真のとおり、随分と厚みが違っていてクッション性が全く無かったことがよく分かります。サクッと取り替えては見たものの、実はあまり劇的な効果が感じられないのだけれど(体重減すのが先か、、)。

最近リニューアルされたアーロンチェアではこの座端部分が改善され、クッションが不要になったそうだ。スポンジクッション、確かにそこだけ先時代感があります。

”褒めて育てる”は、待っていても駄目だろう、、、。

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”褒めて育てる”というのはとても聞き心地の良い言葉だが”褒める”だけを考えていると駄目なんじゃないか、という話。

”褒める”を長所を伸ばすの手段と考えがちだけど、今から考えると、子供が責任を持って行動したことを認めてあげること、そして責任を持って行動をする機会を増やすように仕掛けていかなければならなかったのではないかと思うようになった。
例えば、食事の後に食器を下げてくれないと嘆くよりも、食事の前に家族のために食器を出してテーブルに並べるように手伝いを頼み、それをありがとうと子供に感謝の意を伝える方が良かっただろうと思う。 そうする事で、飯茶碗をどっちに置くかも意識できるし、テーブルを汚さない様に気を付けるようになるだろう。我が家の子供らは10代になっても飯茶碗を持って食べるということをしない、食べ物をテーブルにこぼすことにも無頓着、後片付けはほとんどしない。毎日毎日言い続けても駄目だった、、、、。
子供にとって、「どうすればいいか分からない」というのは、やらない理由、やらなくてもいい理由の一つになってしまう。大人だってそうだ。
子供が失敗することを恐れて(忌避して)、親が全部準備をしてしまうと、子供が自分でもやらなくちゃという意識は持てず、失敗するかもしれないからヤラない、結局人から頼まれなければ行動しないような人間になってしまうのではないだろうか。
子供が失敗することを許容し、失敗しないようにする方法を考えさせるのも、親としての務めだったのではないだろうか、と今更ながら考えて悩んでいる。
、、、。

チョコミントアイス

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アイスが好きなのだ。特にチョコミント。ミントだけでも良いんだけどチョコがあると more happy。アイス用の専用冷蔵庫が欲しいくらい。以前はサークルKサンクスのカップのものが量、味、共に一番良かったのだけどファミリーマートに統合されて店頭から姿を消してしまった。今は写真のスティックのものが一番好きだな。チップやフレークではなく薄いシート状のチョコの食感がいい。今のところファミリーマートでしか見たことがない。

Nexus 5X in dark

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須磨海浜水族園の深海コーナー。薄暗い照明のなか、Nexus5Xをガラスに密着させてHDR+で撮影。絞り f/2、露出時間 1/10s、ISO感度 3097 で見られる絵が撮れる。


 水族館のガラスというのが結構曲者で、実際にはアクリルで水と屈折率が違うので斜めから撮ると像がボケる。特に曲面は最悪なのだけれど、携帯電話のカメラモジュールはこういう場面にすこぶる強くて、密着させれば斜めだろうが曲面だろうが肉眼で見ている以上に撮ってくれて頼もしい秘密兵器になる。


暗くて、曲面でもこの通り。一眼レフでも、コンパクトカメラでもこうは撮れない。携帯のカメラの方が有利に立てる場面があるというのも面白い話だ。

骨格標本は興味深い

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気持ちが悪いという意見もあるだろうけど、骨格標本というのは興味深いものだ。生き物の形は骨格と筋肉によって形作られている。骨は筋肉の力を受け止める基盤で生活に応じた力が入りやすいように形を変えてきた。だから骨はその生き物の特徴をよく表しているのだ。

 例えば、ゴリラは草食動物で噛む力が非常に強い。それを示しているのが頭頂部の板状の突起だ。ここに頬肉が繋がり、膨大な量の硬い食物繊維を噛み砕くことができる。ゴリラの頭が盛り上がっているだけでは分からないことだ。首の後ろの長大な突起は背中と肩の筋肉に掛かる力を受け止めるためのものだ。骨を見ながらへぇーと感心するのは楽しいものだ。



動物園の動物の写真

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久し振りの王子動物園。Sony α7S はまだ慣れてなくて被写界深度を稼ぐのが難しい。動物の写真は愛玩的な見栄えと、生体的特徴を明らかにすることの両立できるのが望ましい。可愛らしく撮るには被写界深度が浅い、ボケが有ったほうが良く、生体的特徴を捉えるにはピントが合った範囲が広い方が良い。この辺りの匙加減が難しいところであり、面白いところでもある。これにシャッタースピードとか、ISO感度とかが絡み合って悩ましいものだ。