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7月, 2010の投稿を表示しています

納涼会

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3,200円出して納涼会に参加するかどうか悩み中。

Draw first

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今後の自宅のネットワーク構成を考えるために久々に、OpenOfice.org の Draw(この名前だけは本当になんとかならんか)を使って模式図を描いた。やっぱり先に図を描いたほうが課題がわかり易くていいね。

 ちょっとNGINXを勉強して、リバースプロキシの運用を勉強してみよう。

眩暈がするほどの eoモバイル Wi-Fi の弱点

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三宮の南側はなんで、eoモバイルWi-Fiのアクセスポイントが無いんだと、プリプリ怒っていたのだが、すごい簡単な理由が分かり、思わず眩暈がしてしまった。そして、ちょっと絶望した。

 何故なら、三宮の南側は無電柱化地域なので無線ルーターを設置する電柱がないのだ。ガーン。なんで今まで気が付かなかっんだろう。そっちもショック。

 ただ、それ以外の地域では、Androidの専用アプリが提供されるようになったので電柱に白いボックスを見つけられたらとても便利なんだけどね。

MicroATX用 Phenom

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Phenom を搭載したVirtualBoxで、Windows2003server を稼働させているのだが、ほとんど熱も発生せず、騒音もなく素晴らしい。これまで、PentiumMで動かしていた MicroATXのケースを使って新しく機械を作る場合も、Phenom を採用する予定。

 ざっと購入したいものを書き出すと(デスクトップからの入れ替えも含む)、

1. AMD Phenom II X6 1055T 95W HDT55TWFGRBOX 20,000
2. ASRock マザーボード 890GM Pro3 12,700
3. Mach Xtreme Technology COPPER DDR3-1333 Dual Channel 4GBx2(8GB) (MXD3C13338GK) 24,800
4. WesternDigital WD1002FAEX-R CaviaBlack 3.5inch 7200rpm 1TB 64MB SATA/3.0Gbs 8,500

 で、ざっと7万円というところか。ちょっと贅沢か。

時代はナンシー関、ウフッ

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永らくテレビというものを見ていないが、ナンシー関の鋭さは今の時代に合っているような気がする。改めて読み直す時が来たようだ。バラエティ番組をおじいちゃん的視点で冷静に見つめていた視線はとうとうテレビというバベルの塔の存在自体を批評する文鎮となるのではないかと思う.

旨そぅ

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ナーナックで食べた,キッチンキングカレー、これも旨かった。神戸ハラルフードに行くとこれ用のマサラが売っているのだ。貝が苦手なのであまり魚介類は食べないのだが、これは素晴らしく食べやすい。冷凍庫の奥の冷凍シーフードを使ってまた作ってみよう。

焼きナスって便利

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前にも同じ事を書いたかもしれないが。

 カレーを作るときに焼きナスを重宝している。魚焼き機に放り込んでおいて9分程度火を通して、取り出して皮を剥き、小口に切って鍋に入れ、ヘラでザクザク突き崩せはトロミと具が入り交じったカレーの出来上がり。焼いた茄子(トマトもそうだが)というのは生に比べて風味が良くなって旨くなる。おまけに油を吸わなくなるというのも素晴らしいのだ。

 茄子とヨーグルトも相性のいい食べ物らしく、インドから中東に掛けてセットの料理がある。時間があるときに作ってみよう。

 多分、平たく切った茄子をフライパンで焼いたものにクミンとカイエンペッパーとヨーグルトを合わせたら旨いだろうなぁ。

今週末のカレー

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今週末のカレーは、茄子のカレーにしよう。あと、チビ達がそろそろ正面切って文句を言い始めたので、肉か魚のカレーを作ろう。簡単なのはチキンのキーマかな、市販ルーを使ってコッテリ風にしてみよう。といいつつ、こっそりレンズ豆を入れてやる。

 あと、カシューナッツを買ってきたのでレモンライス(エルミッチャ・サダム)か、エッグプラントライス(ヴァンジ・バス or カットリカ・サダム)を作ろう。こっそりクルフィーを用意するのもいいかな。わくわくしてきたなぁ。

 以前は,合い挽き肉や豚肉を使って、炒めカレーを作っていたのだ。タマネギ炒めて、ピーマン炒めて、挽肉放り込んで、ある程度炒めたら、ルーを4分の1程放り込んで、ジャージャー炒めて全体にルーが馴染んだらまたしばらく炒めてもう4分の1のルーを放り込む。これで完了。とても濃厚なカレーの出来上がりだ。佃煮風キーマカレーって感じでご飯が進む、美味しいカレーだ。

 流石に、インド料理の勉強をしてしまうと、豚肉も牛肉も使う気に馴れない。でも牛肉はパキスタン料理にしてしまえば食べても構わんのだが、牛肉の旨みをカレーに絡めるには案外難しいのだ。個人的には、ハラルのマトンなどに手を出したいのだが、家にミンサーがないのでこれも難しい。しかし、いつかはやってやるぜ。

阿久根市の竹原信一という人は、、、

市長を社長と思ってるのか、選挙に勝ったらM&Aが成立したとでも思っているのだろうか。というか、なんで総務省は動かんのだろうか。本人は革新をしているつもりのようだが今やっていることは、ワンマン経営の個人事業主レベルのことだ。少なくとも企業体の経営が社長だけのものではなく、取締役会や監査があって成立していることが知らないようなものだ。あまりにも稚拙。阿久根市に住む人たちが不憫になる。

Hing

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好きなスパイスの一つがヒング(Hing)。日本名をアギ(阿魏)、英語でアサフォティダというセリ科の植物の樹脂から作られたスパイス。ホールでは売られておらず、パウダーを容器に入れて売られている。

 なかなか強烈な匂いがするので有名で、wikipediaには Devil's dung(悪魔の糞)とも呼ばれるという解説もある。実際に匂いを嗅いでみると、臭いというよりも非常に濃厚な強いネギの匂いがする。個人的にはそれほど臭いとも思わないのだが。

 使用量は基礎スパイスの8分の1位がレシピでよく見る分量だ。クミンを小さじ1入れるなら、ヒングは小さじにスッと掬うくらいの分量。具体的な味の効果はよく検証できてないんだけれど、コクというか、香ばしさが増すような気がする。ヒングに含まれている硫黄分が豆と相性がよく、また豆を食べた時のお腹の張りを抑える効果があるそうなので、よく使っている。今後も大活躍してくれるだろう。

 一度、コメと合わせて味の検証をしてみたい。

お絵かき用のタブレットが欲しい。

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子供と一緒に絵を書く事が多いので、ワコムのタブレットが欲しいなぁと思う。あと、自分用でも写真に撮れないけど面白いことを表現する手段として絵を描きたいなぁと思うことが多い(ロクでもない絵を描く予定なのだが)。ということで、いろいろ調べてるんだけど、Ubuntu 10.04だと認識は自動的にしてくれるらしいのだが、使うとなるといろいろやらないといけないことが多いようだ。まぁ買わなきゃ始まらない訳だが、暫くは様子見しよう。

大火傷募金関連色々

個人的に釈然としない大火傷募金に関する情報色々。

 まず、現在14歳の恵美ちゃん自身のブログ

えみちゃんぶろぐ 2010.4.27に記事では朝日放送に随分失礼な対応されたのだとか。文章を拝見すると14歳にしてはしっかりとしたお子さんです。

 そのK・Hという、朝日放送の人が言うには、色んな場所でボランティアの人が「恵美ちゃんは寝たきりです」というように呼びかけていたそうです。
〜中略〜
【恵美ちゃんを助ける会】は、NPOでもなんでもなく素人の個人の方が口コミ&善意で集まっている団体で
私たちは皆様にお世話になっている立場なので、少し管理が甘かったように思います
 次に、募金活動を行っている「恵美ちゃんを助ける会」のホームページ

恵美ちゃんを助ける会 規約によると事務局は大阪府東大阪市小若江にある。目標額は数千万円なんだとか。現在の募金額については掲載されてないようです。『※「恵美ちゃんを助ける会」は、NPO法人によって結成された団体です。』なのだが、どこにもNPO法人名が載っていないし、恵美ちゃんブログのボランティアベースというのとも符合しない。

 事件の真相というページがあって、将来的に300円の有料コンテンツになる予定なのだとか。あと、いつか分からないが前回の募金活動で集まった100万円は、前回の募金活動についてによると、

 実は2008年の暮れ辺りから、カリプソジャパンというNPO法人の方に頼んで某駅で街頭募金をしてもらったりしていたのですが会長と問題があった為、募金活動中止という結果になりました。
 そして、募金活動で集まったおよそ100万円を受け取れなかった事をお詫び申し上げます。
〜中略〜
そして会長は「募金活動で集めた100万円を恵美ちゃん本人に渡さなくても詐欺にならない」ということを弁護士に相談して知ったらしく、「募金で集まったお金は渡しません」という趣旨の話をしてきました。
 某駅でということは1箇所100万円ということか。三宮のそごう前とか、住吉駅前とか、摂津本山駅前とかでも見かけてるんだけど、相当な金額が集まっているのではないだろうか。それはさておき、

 これは諦めたらアカンでしょう。犯罪ですよ、告訴しましょうよ。被害届出しましょうよ。善意の募金ですよ。しかし募金を集めても募金の目的に使わなくても詐欺にならないというのはどういう理屈だろう。

散髪

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随分前から、頭の上の方の髪の毛が薄くなっていて少年アシベに出てくる中華料理屋店主の王さんみたいな状態になりつつあって、ううーん.....。ショックなんだけど、不可逆なんだよな。水道橋博士は自力で戻したらしいけど。

 一時期プロペシアという薬も服用した。髪の毛を抜けにくくする薬なので薬の服用を止めたらズコッと抜けるとか、服用中は献血できない。一日300円で効果があるのかないのか分からないのでいつの間に飲むのを止めて結構な時間が経っている。今のところズコッと抜けた記憶はなく、本当によく分からない薬だった。

 髪の毛が薄くなってしまうのはまぁ仕方がないんかなと思えるんだけど、王さんみたいな髪型はやっぱり嫌なんで、髪をかなり短くしてみた。すっきりして気持ちがいい。来月の散髪にはもうちょっと短くしてみようと思う。

 髪の毛が薄くなって困るのは結局のところ髪型なのだ。チョンマゲというのはある意味ポジティブな攻めの髪型だよなぁ。世の散髪屋はもっと薄毛にあう髪型を提案してくれたらいいのにと思う。予防するような散髪屋は増えてきて大層繁盛しているのだが、どうせ、不可逆なんだからもう少し踏み込んで来てよ、と思う。

とうとう、その時が来たか...

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昨日も自宅サーバーの電源が落ちていた。一応、電源を入れると正常に立ち上がるのだが再発が怖い。今はVirtulBOXで準備していた代替サーバを稼働させているが、そろそろ機械の交換を視野に入れておかないといけないな。

ZUIKO 35mm マクロ

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昨日は、久しぶりに ZUIKO DIGITAL 35mm F3.5 Macro を使ったのだが、なんかピントが合いにくく、あれっという感じだった。オートフォーカスのマクロレンズは自分にとっては非常に使い勝手が悪い。封印してしまおうか。

久々に生きものの写真

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今週は3日間鳴門に遊びに行っていて、最終日にあすたむらんど徳島というレジャーパークみたいなところに行ってきた。当初は水遊びや遊具で遊ぶ予定だったのだが、暑すぎて遊ぶ気になれず、水遊びをする子供たちを遠巻きに見て過ごす。

実際のところ、こういうレジャーパークはどこに行っても同じようなものなので、地方に行ってまで遊びに寄る必要はないんじゃないの、と思う。

施設内に科学館があり、これも同じような展示ばかりなわけだが、運よく「生きた生きもの」関係の企画展が行われていたので嬉々として写真撮影に勤しむ。しかも、子供たちは付いてこなかったので、一人でじっくりと廻ることができた。

展示の内容は、こういってはナンだが、ジャングルの定義がいまいちはっきりとしておらず、オーストラリアのトカゲがいたり、モルモットがいたり、アルビノのアオダイショウがいたりと、雑多な展示だった。ただ、バードイーター(オオツチグモ、いわゆるタランチュラ)が3匹も展示されていたり、爬虫類が多く展示されていたのが良かった。

また、登録をしていく予定。

そういえば、帰宅したらサーバーの電源が落ちていた。無事立ち上がってくれたので良かったが、そろそろヤバイのかも。

壁紙

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最近、壁紙関係が面白くて色々格好いい写真を探している。ほとんどの写真を著作権的に問題のない(自家私用であれば基本的に問題はなにもないのだが)、wikimedia commmons で探しているが、自分でも作ってみようと水面を撮ってみた。しかし、絞り込んだまま撮ってしまったのでシャッタースピードが遅く、水のエッジが滲んでしまいイマイチな写真になってしまった。何事も確認しながら進めるのが大切だと改めて認識した。

エッグバルジおさらい

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子供たちが大好きなエッグバルジのおさらい。ref.indian recipe, cooking videos, How to Make Egg Bhurji or Masala Egg Scramble - Indian Style Egg Recipe Video by Show Me The Curry

2人前、準備10分、調理時間10分

材料
・卵 3個
・牛乳 1/4カッブ(お好みで)
・オイル 大さじ1
・タマネギ 中1/4 微塵切り
・ショウガ 小さじ1/2(すり潰す)
・青唐辛子 味付けで
・トマト 中1/4
・パプリカ(Bell Pepper) カップ1/4
・コリアンダーの葉(Cilantro) 5枝(微塵切り)
・コリアンダーパウダー 小さじ1/4
・ガラムマサラ 小さじ1/4
・クミンパウダー 小さじ1/4
・ターメリックパウダー 小さじ1/4(お好みで)
・レッドチリパウダー 味付けに
・塩 味付けに

調理
1. 卵をよくかき混ぜる(beat well)。お好みで牛乳を加えても良い。
2. 油を深鍋に入れて火にかける。
3. 温まったらターメリックパウダーを入れ、直ぐにタマネギを入れる。
4. タマネギが透明になるまで2〜3分間炒める。
5. ショウガ、ニンニク、青唐辛子を加える。
6. もう3、4分炒め続ける。
7. トマト、パプリカ、コリアンダーの葉を加える。
8. レッドチリパウダー、クミンパウダー、コリアンダーパウダー、ガラムマサラ、塩を加える。
9. 卵に少しの塩を加えてかき混ぜ、鍋に入れる。
10. 卵が好みの硬さになるまで混ぜ続ける。
11. 温かいうちに召し上がれ。チャパティ、ナーン、パロータ、パンに合います。



 上の写真はこのレシピの通りに作ったものではありません。カシアを加えると芳香とサッパリ感が加わりましたが少々贅沢かも。またパン類と一緒に食べるのを勧められてますが、ジャポニカ枚との相性は素晴らしいです。簡単に作れるのでオススメ。

期待されていること

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写真の検索で、「赤と白のしましまで頭が金色」という文字列があった。これにマッチする写真が探し出せることを期待されている訳だが、自分のスキルでは応えることができない。でも、小学生とかならこういう言葉でなければ、探すことが難しいんだろうな。いろいろ考えないといけないことが一杯だ。

今週中に須磨海浜水族園に行きたかった

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来週になると、学校が夏休みに入るので今のうちに須磨海浜水族園に行っておこうと思っていたのだが、ちょっと家族に遠慮してしまって行けず仕舞い。永いこと生き物の写真を撮っていないのは個人的には大問題ということにしておかないと、自分のポジショニングが不明確になってしまう。また機会を作るようにしよう。

Dekiwiki 10.0.0-1

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ページ通知が右端に挿入されるとスペースが勿体無い。Activity Dashboard では前回ログイン時間や編集履歴が表示されるようになっている。その他の機能はこれから確認。

 いや、Dekiwikiはいつもな素晴らしくステディにアグレッシブなところが素敵。いつのまにか、Joomla!熱がなくなってしまった。

Today's stormy rain.

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神戸市垂水区の福田川の河川モニターカメラの映像。横から飛び出している水は対岸まで届きそうな勢いだ。今後、こんな圧力が掛かったのでは護岸自体の耐久性が心配になる。

 他の川もそうだがこんな状態になるのは一瞬の出来事のような感じだった。下の表は水位遷移表に1時間軸を追加したものだが、(定時記録されていると思われる)16時から17時までに1m水位が上がっている。残念ながら6時間以上経過してしまったのでビデオで確認することができなかったが、一時間かけて徐々に水位が上がったのではなく、集中豪雨とほぼ同時に水位が一気に上がったと考えていいだろう。水位計の警報がリアルタイム監視されていることを祈るばかりだ。


 最近はいろいろな建物や地下街で雨漏りを目撃する。殆ど、どうしようもない状態に陥っているようだが、電気系への影響や配筋の発錆、内部腐食、コンクリート劣化など考えられる課題は多い。都市の雨漏りについては、非常に大きな都市問題に発展するのではないかと心配している。21世紀は雨に泣かされることになるのではないだろうか。

グレービー

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カレーのトロミ(グレービー)の元になっているのは、トマトだったり、タマネギだったり、ヨーグルトだったりするのだが、トマトを使うケースが多いので、トマトのことを凄い感心している。イタリアからトマトとニンニクがなくなったら何が残る?って話があるけど、程度の差こそあれ、インド料理も困ることが多い。トマトや唐辛子がない時代はどんな料理を食べていたんだろうか。

サザナミフグ(漣河豚、White-spotted puffer) Arothron hispidus (Linnaeus, 1758)

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先日、芦屋浜に磯遊び(通称 蟹取り)に行った。丁度潮が引いている時間帯に到着したので、人工の潮溜りもできていたので、チビ達と一緒に生き物を探す。残念ながらそうたくさんの種類の生き物が見つからないのが悔しい。

 モエビを捕っていると5歳位の男の子がやってきたので一緒にお話し。フグを捕ったというので見せてもらったのが上のフグ。胸びれの周りにある大きな丸い斑と白い星があることからサザナミフグの幼魚だ。浜では名前を思い出せなかったのでモヨウフグかなと言っていたのだが、属は合ってるけど間違いだった。

 この小さなサザナミフグも空気を胃袋に貯めて体を膨らまそうとし、漏れてくる空気がプープーなって可愛らしい。フグにしてみれば必死なのだが。

男って、やーねー

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最近よく思う男の嫌な部分というのが、「多かれ少なかれ、自分以外はアホ、分かってない」と思っていることだ。自分を正しいと思うがゆえに、いつまで経っても他人と打ち解けられなかったり、直ぐに他人の意見を否定したり、自分が話したことを補足説明をされてたら黙り込んだり、他人に教えを乞うのを躊躇ったり、観察していると殆どの人がそんな感じ。そういう感じの人って、悪い意味で周りが忌避しながらも調子を合わせてくれるんでいつまで経っても気が付かないんだろうなぁ...。

 自分はそうならない様に気をつけるようにしようとしてるんだけど、やっぱり距離をおいて、「あ、あいつは自分以外の奴のことアホや思ってるんや、アホな奴。」とか思ってる訳。男はダメだね。かといって、女のことはさっぱり分からないけど。

 でも、自分を正当化するために他人のポジションを降ろすのだけはダメだと思ってる。相手を否定せず、自分も迎合せずをモットーに頑張ろう。

シャマラン、ギブソン

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今日はがっくりくる日だ。シャマランとギブソンというと「サイン」だな。喘息の発作で子どもが助かった映画。

超駄作!実写版映画『エアベンダー』がアメリカで評判最悪です : ギズモード・ジャパンメル・ギブソンの暴言電話の録音がネットにリーク:Mel Gibson's Phone Call Rant Leaked Online
 たまーに、Mad Max を見直したいと思うんだけど、前半が精神的に堪えるので結局見られない。あと、アポカリプトは評価に困る映画だったなぁ。ジャガーがヌイグルミぽかったのだけはいただけない。

 映画って、無くても困るものでもないのに凄い金と時間とスタッフを使って、なおかつ、皆がそっぽを向くほどの映画を作るなんて、ある意味ダイナミックで贅沢な話だよな。だって、自分自身の才能を価値として返済しなくてもいい投資をしてくれる人がいるんだもの、本当に凄いことだよ。

ウラドダルとジャガイモのカレーは失敗

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折角、レシピを用意しておいたのに、最初にトマトを入れずに豆を煮込んで失敗。ウラド(緑豆)って、煮込みすぎるとオクラのようなヌメリが出るので圧力鍋で一気に煮込んでしまう方が炊きあがりが良さそうだ。

トマトバスは、汁気が多い分レモンライスよりさっぱりと仕上げるのが難しい。今ご飯が柔らかく炊きあがっていたので余計にカラッと仕上がらず個人的には残念な結果。ただ、子供たちの食いつきが良かったので嬉しい。海苔を巻いて食べるととても旨いそうだ。

ライタの横においてあるビンはたまたま在庫処分品で買われていたレリッシュなのだが、甘酸っぱさとディルのサッパリ感が美味しい。大抵のスパイス料理と合うようで子供たちに大人気だ。

今回の教訓は、食材の用意の仕方。やはり食材を予め見えるところに用意しておいた方が間違いがなくていい。

Prepare whole ingredients in my sight before start cooking.

ひき割り緑豆とジャガイモのカレー

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Urad Dal (Black Gram) and Potato Curry から。辛味の少ない北インドのカレーだそうです。

材料(6人分)
・ウラドダル カップ1
・ジャガイモ 3個
・トマト 2個
・グリーンチリ 2本
・タマネギ 1個
・ニンニク 6房(pods)
・ショウガ 1インチ(2.5cm)
・コリアンダーの葉 少々
・カイエンペッパーパウダー 小さじ1/2
・ターメリックパウダー 小さじ1/4
・コリアンダーパウダー 小さじ2
・ガラムマサラ 小さじ1/4
・油 小さじ2
・塩 味見しながら

シーズニング用
・クミンシード 小さじ1/2
・カレーリーフ 少々

作り方
Step.1
ショウガ、ニンニク、グリーンチリ、トマトをよく刻む。ウラドダルを洗って、カップ5の水と一緒に圧力鍋に入れる。みじんにした材料とターメリックパウダー、少しの油を圧力鍋にすべて入れる。圧力鍋の蓋を締めてウラドダルが押しつぶせるぐらい柔らかくなるまで20分以上火に掛ける。圧力鍋を冷ましてから蓋を開け、ウラドダルを押し潰す(全部潰しきらないこと)。Step 2
ジャガイモの皮を剥いて半分に切り、茹でるか、電子レンジにかけて仕上げておく。タマネギをよく刻み、フライパンを火にかけ、オイルを温めておく。クミンシード、カレーリーフを加え、タマネギが明るく金色に色付くまで炒める。カイエンペッパーパウダー、コリアンダーパウダー、加熱したジャガイモ、塩を加え、数秒間炒める。潰したウラドダルを加え、ガラムマサラ、カップ1の水を加え、3分間煮る。ウラドダルとジャガイモのカレーの出来上がり。付け合せにコリアンダーの葉を散らし、お好みでクリームを掛ける。温かいうちに召し上がれ。
注意事項

ウラドダルは予め水に浸しておく必要はない。ウラドダルは全部押し潰してしまわない様に。ご飯、チャパティーと一緒にどうぞ。
以上。

 圧力鍋で20分以上掛かるというのは凄いな。圧力鍋なしで何分かかるのだろうか。less spicy というだけあって、6人前にしてはスパイスの使用量が少ない。通常の半分以下の分量で、ちょっとニンニクとショウガの使用量が多い。ヒングを使っても良さそうだが、タマネギと一緒に使うのは勿体無いかもしれない。

ヴェジでもやっていける自信はある。

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自分でインド料理を作るようになって暫く経つのだが、基本的には菜食料理を作るようにしている。理由は特に無いのだが、アミノ酸に頼らずに旨い味を作り出せることに面白みを感じている。子供たちの食いつきが悪いのでたまにチキンを使っているのだが、カレーに豚肉を使う気にもなれず(豚肉自体は大好きだ)、マトンも近くで売っていないのでまぁ仕方がないのだが。子供たちがもう少し大きくなったら、ポーク・ビンダルーとか挑戦してもいいかなと思う。

 菜食にすると物足りないように思うかもしれないが、全然そんなことはなく、いつもしっかり食べたという満足感がある。ライタなどのヨーグルトを食べることでメリハリがあるのかもしれない。

 気持ちというのは面白いもので、生き物を殺さずにご飯を食べていることを認識し始めると、肉や身を触るのを避けがちな気持ちになる。昨日はマナガツオを下拵えしながら、そんな事を思ったのだった。でも、美味しかったけどね、マナガツオ。

明日の献立

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明日は、子守のために休みを取っているので晩ご飯を作ることができる。やった。昨日の失敗を教訓に、今回から予習をタップリと行うことにした。で、明日の献立は。

(1) トマトライス Tomato Bath Tamil Veg Cooking: Tomato rice - Thakkali satham
(2) エッグバルジ Egg Bhurgi に鶏肉かチーズをアレンジ。
(3) ウラドダルとポテトのカレー Urad Dal (Black Gram) and Potato Curry
(4) ライタ Raita 入れるものは冷蔵庫と相談。

 トマトは昨日使い切れなかった缶詰の残りがあるし、エッグバルジは子供に大好評なのでバッチリかな。ウラドダルは初めて使うけど、小さな豆なので扱いは難しくないだろう。問題はライタだな。フルーツライタにするのもの手だが、子供達がサラダだと思わないのが欠点だ。スモモを入れたのは旨かったけど子供のがめつさに意気消沈してしまった。

 明日は、昼ご飯も作らないといけないだろうし、さてどうするかなぁ。

 インターネットは本当にインド料理の宝庫だ。素晴らしいよ。

フェヌグリーク(Methi)の扱いが難しい。

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マメ科のフェヌグリーク(ヒンディではMethi)というのは火を加えるとキャラメルのような甘い香りがする。乳の出が良くなるとか腰痛を和らげるとか云われている。甘い香りがするから味も甘いかというと、全然そうでもなくて、火を通し過ぎるとトンデモなく苦いという厄介なスパイスだ。なかなか味に還元されている部分が分かりにくいので扱いにくい。

 試しに乾煎りしてみたのだが焦げる前でも結構な苦味が出てしまい、これはどうしたものかとオロオロしてしまった。

 そんなジャジャ馬娘のメティなのだが、具無しで作る Methi Curyy というのもあり、うまく作れば大変旨く腰痛にも効いたりするらしいのでなんとか作ってみたい。

 YouTUBE にインド料理を紹介しているビデオはたくさん有って Methi で検索すると葉っぱを使ったものが沢山紹介されている。吉田よし子氏の本によると栽培も比較的簡単らしいので、発芽させてみるのも面白いかも(我が家のベランダで栽培させてくれるとは思えないのだが...)。

レモンライス Elumichai satham

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昨日は急遽晩ご飯を作らないといけなくなったので、タマネギとジャガイモとマッシュルームを使って市販ルーでカレーを作った。仕上げはタマリンドジュースを大さじ2杯とココナッツパウダー(Fine)小さじ1杯を加えて出来上がり。ファイングレインのココナッツパウダーは使い勝手がいい。

 タマネギを炒める間にキュウリを擂ってライタを作る。スモモがあったので細切れにして酸味代わりに加えて、クミンとチャットマサラ、塩を加え、よくよく混ぜて冷蔵庫へ。

 いつも料理を作るときは深鍋を多用する。ヘラがなくても取っ手を使ってフライ返しが出来るので重宝する。結構オススメ。

 まだ時間があるということなので、ウキウキしながらレモンライスを作る。密かに計画していたダルとカシューナッツの出番だ(途中まで忘れてたけど)。辻調理師専門学校の本によると、スパイスは冷めた油から温め始めた方が良いとのことなので今回からそれを採用。

 油を引いて、まずドライのカレーリーフを適当にパラパラ入れる。カレーリーフは最初に入れる本と最後に入れる本と両方あるが、ベイリーフもそうだが葉っぱ物は最初に入れてしまう方が香りが出るように思う。生ならもちろん最後だろう。次にマスタードシード、クミンシード、ヒングを入れる。比率は1:1:1/8 ぐらい。ヒングは入れ過ぎたらダメらしいので控えめにする。今回は小さじ1/2をベースにした。大人だけなら唐辛子を1本入れよう。焦げた唐辛子は香ばしくて旨い。

 このあと、マスルダル(皮なしのレンズ豆)、カシューナッツを放り込んだのだが、本来は豆は最初に入れておくのがセオリー。豆類はシャワシャワと油を泡立たせるのが面白い。焦がし気味のカシューナッツは旨いよ〜。

 マスタードシードが跳ね始めたらご飯をドカドカと放り込む。本によってはここから生米を入れてパエリヤ風に炊き込むがジャポニカ枚なら炊いてから混ぜた方がいいと思う。粘るし。

 チャーハンもそうだがご飯を炒めるときは炊きたてを使うのが鉄則。間違っても冷ご飯を使わないこと。ここからは手早く、ターメリックを小さじ1/4入れて、サクサクサクサクとヘラで切るように混ぜる。ターメリックが全体にまわったら火を止めるか弱めてレモン汁と塩を降ってザクッと混ぜて味見して調整。混ぜすぎると粘るので注意。ほんの少し塩味が勝っているぐらいが旨いと思う。

 これで完…

Study English again through Curry recipe

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I decided to study English through curry recipe. There are many Indian food recipes and cooking videos in the world. I can know hundreds maybe. I hope to become understanding English well and be a good Indian food cooker.

Some years age I was said that you write poor English like a Japanese junior high school student. That beaten me hard. But, I never afraid using poor English. I will try reading, hearing much more for Indian food well cook and Python programing script.

神戸ハーバーランドの不便さ

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ハーバーランドに行っていつも思うことは、移動する際の動線の悪さ、不便さが幾重にも重なっている業の深さだ。

 JR神戸駅からハーバーランドの中心地であるキャナルガーデン(神戸阪急があるところ)に行くには何通りの行き方があるかというと、まず地下から行く方法と、地上から行く方法の2種類の方法がある。

 雨さえ降らなければ地上から行くのが階段もエスカレーターも使わずに行ける一番楽な方法だ。HDCの南側の歩道に移動し陸橋を使って国道を渡ればプロメナの2階でそのままキャナルガーデンまで行ける。欠点は店が全く無いことと殺風景で埃っぽく煤けた自転車置場や陸橋を見るしか無いということだ。

 もうひとつの方法は、地下に潜ってデュオこうべ経由で行く方法がだ、ここからが問題だ。まず、二手に分かれる道が出てくる。右に行くともう撤退してしまったホテルニューオータニ神戸だ。左に行くと雑貨屋が並ぶ通りを抜けて、ファミリオ(当初西武百貨店)に突き当たる。ここで分岐が3つ。ファミリオ内に入るか、脇のエスカレーターを上がるか、左に曲がってプロメナ(当初オーガスタプラザ)に行くかだ。ファミリオはなぜか入りにくいので脇のエスカレーターに進むのが大多数。プロメナの入っているビルの地下は天井が低くかなり圧迫感があるのだ。本来は、突き当たりでそのまま客が入ってくれればという思いがあったのだろうが、リピートされなかった。



 ファミリオ横のエスカレーターを上がると広場に出る。以前にビーズキッスというお菓子のテーマパークが有って好評だったらしいが契約延長されず今はサイゼリアがあるのみらしい。そこから上に上がると当初ハードロックカフェがあった1Fだ。ここからが多くの人が戸惑うのである。キャナルガーデンには、モザイクにはどう行けばいいのか?

 答えは歩道を500mほど右に進んで地上交差点を渡るか、"階段"で2階に上がって渡り廊下を渡るかだ。それらが煩わしい人は生垣を踏みつぶして道路を渡っている。ベビーカーを押している人でもショートカットしているのを見たことがある。目的地がはっきりしているのに分岐が多かったり、途中にウインドウショッピングでもしたくなるようなところがないのが楽しくない。



 ディオ神戸を端で右に曲がっても辛い。少し進むと出てくる大きな階段を上がると、そこはファミリオの脇を通ったのと同じ…

旅行行きたい

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出来れば、一人でぶらーっと。もしくは、冷房の程よく効いたホテルで一週間ほど集中して勉強したいな。

Indian snacks

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最近、ちょっと企んでいるのがインドのスナックの目録。今、チャナ・チュールいうとチャナ豆を押し潰して焼いたものにスパイスを絡めたもの(Spicy Beaten Chana)を食べているのだが、これが結構旨いのだ。他にも何種類か手に入るものがあるので、スパイスショップで買い込んで中身の解説をしようかと思う。我が家では既にブーンディーを定番化。ヨーグルトと一緒に食べるブーンディは旨いぜ。神戸グロッサーズでは。一袋230円で売られている。ブーンディは150円。神戸ハラルフードでも時々安売りしているので買い貯めしてみよう。

 インドのスナックは旨いけど、油がたっぷりなので、健康志向の人には不向きだ。

eoモバイルWi-Fi のアクセスポイント

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昨日、山陽電鉄 舞子公園駅の北側で、eoモバイル Wi-Fiスポットの電柱敷設のアクセスポイントを確認した。HTC DesireのSpeedtest.netのアプリを使って真下で測定すると、下り6172kbps、上り2154kbpsという結果だった。しかし、少し離れるととたんに信号が弱くなってしまうので周辺200m位が有効範囲だと思う。近くにコンビニでもあれば、買い物がてら端末を使えるのだが...、このあたりが使い勝手としては微妙なんだなぁ。今でこそ、Desireがあるので、手軽にネットにアクセス出来るけれど、ノートパソコンだと流石にそうそう開く訳にもいかないし。便利というのは便利に使える方法がないとその便利さは享受できないことを認識させられる。

 そこかしこの電柱にこれがあれば便利なのだが、まだまだ整備密度は低いので現段階での使い勝手は微妙。特に都市部を離れると広大な空白地帯になる。この先どうなることやら。

今週末のカレー

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土日の内に、タラのナッツベースカレー、ウラドダル入りレモンライス、チャナダルのギー風味マサラカレー、チャットマサラ風味のジャガイモのライタ、ホウレンソウのライタ or ブーンディライタてなところでどうだろう。タラは微妙かなあ。カシューナッツ入りのショウガ風味のブラウンライスとかもいいよな。

 楽しみだ。

やりたいことが一杯で、

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やれないことが一杯だ。トホホ。

 I have many things what I want to do, so I can not do something much.

2010年6月に登録した写真は14枚

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2010年6月に登録した写真は、なんと14枚。過去最低の枚数にうなった。生き物関係の写真が激減。ちょっとイカンのじゃないかな。

 そういえば、今日マンションのエレベーターホールでヤマトゴキブリを発見。写真を撮れなかったのだが、撮っても載せられないので、ま、いっかと思ってしまった。流石に、食べ物と同じページにあるのは問題があると思うので。でも、多摩動物公園で撮影した外国産の綺麗なゴキブリ達が登録を控えているのでいつかはギャーという状況になるかも。

47NEWS 人気トピックが恥ずかしい。

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いや、皆注目してますね。

androidscreencast でAndroid端末の画面を動画で記録

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androidscreencast - Project Hosting on Google Code は、root奪取したAndroid端末をPCから遠隔操作するソフトなのだが、操作画面の動画を撮れるというので試してみた。

 プロジェクトページから、.jnlp ファイルをダウンロードし、javaws <.jnlp> として実行してみるがこのままではデバイスが見つからない。OpenCage: Ubuntu で HTC Desire のスクリーンショットを撮る。で、SDKを導入せずにスクリーンショットを取る方法ではデバイスの認識がされているので、これを利用して、ddmsでデバッガーを起動。Androidが認識されていることを確認して、jnlpを動かすと、上のようなキャプチャー画面が表示される。root化していないと機能するのは上段のメニューだけだ。open url だけでも便利。

 recordを選択して、ファイル名を適当に指定してやると操作している様子が mov形式で保存される。AndroidのUSB転送能力はかなり低いのか画面はカクカクだ。Live wallpaperもフレームがズレるので現状では仕方がないが、面白みには欠ける。



 ref.PC上でAndroidを操作し、その内容も録画できる「androidscreencast」 | juggly.cn

イカのタマリンドカレー

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最近はタマリンドがお気に入り。甘酸っぱい味が暑い時期にはちょっとした爽快感を与えてくれる。前回、タマリンドの量を多くしすぎて失敗したので、今回はそれの約4分の1程度の量で作ってある。冷凍庫の奥に眠っていたイカを使って、炒めておいたスパイスとタマネギにイカを絡めて馴染ませたところに、タマリンドをシャバシャバと入れ、ココナッツフレークをパラリパラリと振りかけてトロミと甘みを調整すれば完成だ。

 タマリンドやアムチュール(青マンゴーのパウダー)で酸味をつける利点は、酢と違って加熱しても酸味が消えてしまわないところだ。また角の取れた酸味は分量が適当で構わないというのも利点としては大きいと思う。

 タマリンドカレーというのは勝手な造語だが、カレーのベースになっているグレービーを考えると、あながち外していない名付けじゃないかなと思うけど、どうだろう。

サトイモのサブジ

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10分でできる南インド料理に載っていたサトイモのサブジを作ってみた。火が通りやすいように薄切りにしてクミンをベースに炒めて塩で味付けをするだけの簡単な料理だ。個人的な好みでマスタードシードを使っているがちょっと入れ過ぎたね。あとからカレーリーフが欲しかったと思った。

 これが子どもに好評なので嬉しかった。もちろんスパイスを除いて食べさせたのだが、バクバク食べてくれて感激。下のチビは黒いの丸いのも食べてん!と報告してくれた。