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My favorite Indian snacks

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My favorite Indian snacks というまとめサイトを作ろうと思っている。理由は簡単、好きだから。パッケージと中身の写真、材料などの情報をまとめよう。

ちなみに、上のマイヤーズのコーンフレーク・プレインは揚げたコーンフレークを使ったスナック。比較的新しい料理だと思うけど、コーンフレークに油が残っていてちょっと残念な感じ。インドのスナックはカリッとした食感と酸味・辛味、スパイスのフレバーが複雑に混じり合って旨いのだ。ふりかけのようにご飯と一緒に食べることもできるし、ヨーグルトに混ぜても、汁カレーと一緒に食べるのもいい。面白い食べ物だ。

HAIKU 10周年

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BeOSの後継に当たるHAIKUが今年の8月に10周年を迎えていたそうだ。ものすごーく長い長い開発期間を掛けていて、今だアルファ3という状況。まだベータやRCって実現するのにあと10年掛かったりして。

下のビデオはアルファ2のものなんだけど、ファイルブラウザーを複数重ねて一緒に動かしたり、ぴったりくっ付けて1つのアプリのように動かしたり大きさを変えたりできるのは便利そうだ。

Haiku: An Inside Look from Matt Nawrocki on Vimeo.
VMをVirtualBoxで動かしてみたけど、ブラウザーがモダンじゃないのが残念だなぁ。基本的にアプリケーション開発は活発では無いので何もない状態。

さて、どう使おうか。




カメラ、カメラ、カメラ

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オリンパス E-3は初めて買ったデジタル一眼レフ。他に使ったことがあるのは人から貰ったE-300位なので相対的な評価できないんだけれども基本的には気に入って使っている。レンズはカールツァイスの60mmマクロ(35mm換算で120mmの焦点距離)を付けっぱなしで、大抵の物はこれで撮ってしまう。E-3の弱点は暗い所の撮影が苦手なことで、多分マイクロフォーサーズの機種よりの方が数段上の性能を持っている。フイルム時代の因習でカメラもレンズも重い方がスタビライザー効果が高いなんて思っているので、E-3の大きさは丁度いいと思っているのだけれども、高感度で撮れたり明るいレンズを使えるマイクロフォーサーズも気になる。ノクトンというレンズなんか、F0.95とかすっごく明るくて、ヘリコイド式のマニュアルフォーカスという素晴らしく琴線に触れる製品があって、金はないんだけど欲しい欲しいと思っている。当然、ボディーもいる訳なので、20万近くが飛んでいっちゃうのだろうか、、、。やっぱり無理やなぁ、、、、。

ぶつぶつぶつ、、、。

龍の素材

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持ってて良かった Aterm WM3300R

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"このたびの変調方式64QAMの導入によって、電波環境の良い場所で、更に高速な通信がご利用可能となり、最大速度が15.4Mbpsまで大幅に向上します。" ref: WiMAX上り速度の高速化について | UQ WiMAX - ワイヤレスブロードバンドで高速モバイルインターネット

"本件の対処については、バージョンアップなどの操作は必要ありません。

そのままの状態でWiMAX上り速度の高速化に対応となります。" ref: WiMAX上り速度の高速化について|AtermStation

年末に姫路の動物園に行けるかな?

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仕事納めの翌日に妻の実家に帰省して仕事初めの前日に神戸に帰ってくるという面白くもない年末年始になりそうなので、せめて1日位は外に出してもらおうか。候補は姫路サファリパークか市立動物園。手軽さを考えると市立動物園がいいんだけど、サファリパークも捨てがたい。さてさて、どうしようか悩むねぇ。

姫路市立動物園のいいところは電車で行けること、入館料が安いこと、鳥がそこそこいることだけど、まず寒い、檻の柵が太くて写真が撮りにくとか、ガラスが汚れているとか、欠点もそこそこ。サファリパークは車中から見れるので寒くない、動物の種類が多い、などいいこともあるけど、やっぱり入場料が高いし、車を運転しながらの撮影は難しいとか悩ましい点がある。

さて、どうしようかなぁ〜。

追記:姫路市立動物園は12月29日〜1月1日まで休みだった。というか、この期間以外は無休っていうのが凄い。

開眼したか、水族館の流し撮り!!

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シャッタースピードが 1/45秒 というのは甘い評価かもしれないけれど、ISO200で、海遊館のあの暗い水槽で魚がブレずに撮れているのは嬉しい。

他の写真を確認していたら、下のツボダイが 1/15秒というなかなか感動モノの流し撮りが出てきた。背景がブレて、シャッタースピードが遅いのがよく分かる。我ながら凄いな!



YouTube Mix for PSY・S

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PSY・S(サイズ)というのは、デビューが1986年ということなので高校生の頃に聞いていた懐かしいバンド。音楽には大して興味がなく流行りの曲なんか全然知らなかった。最初に買ったレコードは、Just a little more time is all .... で始まる Never surrender を歌っていた Corey Hart (コリー・ハート)のアルバムで、そのライナーノーツに Sting が好きと書いてあったので、たまたま Bring on the night を買ったらこれが大ハマリにハマってしまってというような状況だった。そんな時に兄貴が聞いていたNHKのラジオで流れていたサウンドストリートという番組で PSY・S を知って、面白いなぁーとかなり聞いていた。就職して神戸に来てからはあんまり聞かなくなってしまって、アルバムも結局コンプリートしないまま、いつ解散したのか知らないままだった。

YouTubeを彷徨いていると、懐かしい曲に出会えて今はヘビーローテーション状態だ。10代後半で聞いた曲はずっと心に残るんだろうけど、今の子達が大きくなった時に思い出せる曲はあるんだろうか、逆に20年後に聞いて聴き入ることができる曲があるんだろうか、とちょっと心配になる。


YouTube Mix for PSY・S


逆に言うと、僕達はとても刺激的な時代を生きてきたんなぁ、、、。プロレス、サンライズアニメ、バンド、DCブランド、バイク、etc....

え、東山動植物園のボンゴが、、、

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先日、名古屋まで行って会ってきたボンゴ、なんと老衰で死去との報。

東山動物園で最後のボンゴ「マツ」が死亡しました|東山動植物園

海遊館の動物展示は結構いい。

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海遊館は陸生動物の展示は極少数なんだけど、狭い展示室をうまく使って立体的に構成された展示がなかなかいい。

C-PLフィルターの効果は、、、

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先日、海遊館に円偏光フィルターを持って行って試してみたのだが、プラナーに装着しても光が散ってしまう現象が収まる訳ではないことを確認して終わってしまった。確かに、ガラス表面の光の乱反射は抑えられてクッキリとした像を捉えることはできるのだが、如何せんファインダーが暗くなり、ただでさえ暗い水族館でピントの山を掴むことが困難。モニターで確認するとピントが合っていない写真が大半でガッカリだ。まぁ、明るい水族館や動物園では使い勝手もあるだろう。前向きに考えよう。

水族館で被写体と一緒にカメラを動かすと

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海遊館ほどでなくても水族館というのは藻の繁殖を抑えるために照明を暗くしているところが多い。高感度に強いカメラを持っていれば心配することもないが、そうでない場合は、発想を変えてカメラを魚と一緒に動かすと少しマシな写真が撮れる。

一番簡単な方法は魚と一緒に歩くことだ。窓の近くを通り過ぎるエイやサメは練習しやすい。

リコーの動体追尾AFはこういう時に素晴らしい威力を発揮する。少々のフレーミングのブレは補正してくれし、シャッターが動いている時ももしかしたら稼動し続けているかもしれない。

無理ならば別のアプローチを考えればいいという大切なことを改めて思い知った。

インドのスナック、Namkin

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インド料理を好むようになってから個人的にヒットしているのがインドのスナック。ヒンディーでナムキン(Namkin)なんていうらしい。日本のお菓子と違って露天で売られているものをパッケージにしたものだそうで、甘いチャイ(チャーエ)との組み合わせで食べるんだそうです。ちなみに、サモサもそういうスナックの一つ。

日本にはインドやパーキスタンなど幾つかメーカーのものが入ってきていて、同じ名前でも結構味付けが違う。上の Maiya's のものはあっさりした味わいが特徴だ。

結構な種類を買っているので一度記録にとってまとめてみようかと思う。

JR京都駅の近くに水族館ができるそうで

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最近流れてきたうれしいニュースが、JR京都駅の近くに内陸型の水族館では日本最大という謳い文句の「京都水族館」が3月14日にできるそうだ。内陸型の最大と言われてもどの位大きいのかよく分からないけど行きやすい施設ができたのは喜ばしい。4月になったら速攻で行く予定。

神戸のネパール料理屋さん

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神戸のネパール料理屋って幾つあるかな?また確認しておこう。

断熱材として中空ポリカーボネート

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先日、東急ハンズをブラブラしていて気になったのが中空ポリカーボネートという製品。同じような製品がエレベーターの養生素材として使われているのを見たことがあるがポリカーボネートのような硬い素材はガラスの代わりに使えて面白そうだ。職場のデスクの足を入れる空間が冷たくて仕方が無いのでこういうのを貼り付けたり、足元に敷いてもよさそう。また窓の内側に設置すれば即席二重サッシになるのではないだろうか。

新長田のハーロンといえば、Bún Chả giò

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Bún Chả giò ブン チヤ ジョー:ビーフンと春巻きのミックス

神戸新聞の「兵庫おでかけ情報 食べ歩き 世界の味(まだ掲載されていない)」に新長田のハーロンが紹介されていたな。久しく行っていない店だが一時期よく通ったものだ。

最初に行った時が何年前か分からないけど、写真を見返してみると2004年9月以降にちょくちょくと通っていたらしい。当時のハーロンは片言にも足りない日本語のやり取りしか出来ず、子供が小さい時に連れていった際には「スプーンが欲しい」さえ意思疎通ができなかったような店。不定休でよく空振りに会ったものだ。

少し前に行った時には若い年代の女性が手伝いに来てたり大分雰囲気も変わったなぁという感じ。神戸には何件かベトナム料理屋さんがあるけど、いまのところハーロンが一番好きかな。


ブン ヅェオ クゥォ:カニ肉入りベトナム風汁ビーフン

フォ・ガー:鶏肉入りベトナム風うどん

Bánh xèo バン セオ

お勧めは一番上のブンチャジョー。ベトナム人によると日本人は好きですよねぇ〜という話です。甘みの強さと出汁とビーフンの組み合わせに揚げ春巻きのサクサク感が混じって美味しいです。

インド料理に凝る前は、ベトナム料理のハーロンやタイ料理に影響されて魚醤なんかも買ったけど、室内にこもるし残る匂いが強く魚が苦手な妻が困っていたので結局冷蔵庫に仕舞ったままになっている。

仮面ライダーってシリアスだけでいけないのか

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少し前に仮面ライダーファイズを観て、今はキバを観てる訳なのだが、話は面白いんだけど、なんやかんや子供っぽいところが冷めちゃうんだよね。その点、ファイズって子供っぽい部分ってほとんど無かったから。そういう感覚で観ると違和感がとても強くて笑ってしまう。結局、オモチャを売りたいという事なんだけど結果としてファイズのグッズの方がよく売れたというのは皮肉な話なんだよねぇ。

カレーリーフの生葉を国内で買う

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国内でカレーリーフを使おうと思うと栽培するしかないというのがこれまでの通例なんだけど、最近、ハワイから空輸して販売されるようになりました。それがアジアンマンディ、20gで240円で売っています。神戸のインディア・メラに出店されていたのですがその際にはドラムスティックのアチャールを買い、販売されている生葉は買いませんでした。今思うと買っておいても良かったかなぁと後悔してます。なにせまだ使ったことがないですから。

このアジアンマンディ、ECサイトのURIが http://asianmandi.ocnk.biz/ というおよそ日本ぽくないものを使っているので検索で表示されることも少なく、あまり知られていないようです。

あれ、240円になってる。夕方は230円だった筈なんだけど。

Google日本語入力 for Android のショートカット入力と「づ」

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Google日本語入力 for Androidで、zh と入力すると←、zにつづけてjで↓、kで↑、lで→、-で〜、、で‥、。で…が入力できる。あと、duでもzuでもずとなる。づをキーボード入力できる方法はまだ見つかっていない。一度づを確定されると候補に出てくるようだ。

zとの組み合わせはPC版のGoogle日本語入力でも使える技だそうだ。

うむぅぅ

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人を押しのけたり無理強いしたりするのが苦手な人間からすると、最近はおかしな事だらけだ。電車で降りる人を待てないとか、エレベーターの扉の前で開くのを待ってる人とか。大体年配の人たちの行儀が悪い。人生の先輩は悪い見本になっていく。悲しいことだ。

ニューイヤーカード

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昨日は夜中にニューイヤーカードなどを作ってしまった。久し振り。

しかし、年賀の自粛風潮があるのでHappy抜き。格言やことわざとかをいろいろ見て回ったんだけど、キャッチーな言葉が見当たらず、適当な言葉にした。時限公開だからまだまだ手直し可能なので良い文句が見つかれば良いな。

海遊館に行くか、、、琵琶湖博物館に行くか、、、

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海遊館は規模が大きいのだが屋内展示で照明が暗く写真を撮るのにあまり適した水族館ではないので、正直なところあんまり行きたいと思う施設ではないのだが、一度に撮れる写真が多いのが魅力なのでいつも行くべきか行かないべきか悩んでしまう。

近場で行きやすい他の施設を調べた所では、琵琶湖博物館がなんとか日帰りで行けそうかなと。

と思ったらスケジュール的に行くこと自体が無理かも。

勉強が下手だ

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随分長い間、Pythonの勉強をしようと思っているのだけれど、ぜんぜん落ち着いて取り組んでなくて、はっきり言って絶賛放置中という状況。こんなんじゃ、アルタナティブな人生なんて考えられないよ!と分かっているんだが、これがある意味限界でこれを乗り越えて行けなければ、結局これまでと一緒なんだと思う。英語も一緒。自分に義務を課して言い訳を付けてなんとかやっていくような考え方をしないとダメだ。

でないとこの先愚痴しか言えない人間になってしまいそうだ。諦めやすいのは自分の性格だと認識したうえで色々なものを積み上げていけるように改めていくことにしよう。

子供に媚びた料理など作ってみた。

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最近の悩みは騒ぎすぎる子供たち。あまりヒドイ状況になるとこっちが思考停止しそうになってしまいそうで結構悩んでいる。云って分からないのは子供だからある程度は仕方がないと分かっているのだが、、、、。

そんな時のストレス解消の方法の1つが料理だ。子供たちが喜びそうなことを考えていろいろ手順を考えて調理をするのは楽しいし、子供たちのツボにはまったら旨いと言ってガンガン食べてくれるのが嬉しい。

日曜日に作ったのがそんな料理。以前にIKEAで購入していたトナカイ型のパスタをインド料理風の味付けでソーセージとからめて具にしたのだが目論見どおり大好評。お代わりが欲しいとまで云われて大満足であった。実はもう一つ隠し玉を用意していて、普段なら食べようとしない豆のスープにソーセージとパイナップル、トマトを加えて煮込んだものを用意したのだが、それも気に入ってもらえて良かった。ちなみに、クリスマスにちなんで赤と緑の組み合わせなのだ。

まぁ、ソーセージもパイナップルも旨みが多いのでズルい方法なのだが。

お陰でなんとなくまた距離が近くなれたかなぁ、と思ったり。

sudo lsof -i | grep https

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SSLを有効にしたApacheの稼働するサーバーを不用意に再起動してしまった時にゾンビー化したプロセスを探して殺すための呪文

sudo lsof -i | grep https

参考:ApacheがRestartできない!(98)Address already in use: make_sock… | Weblogy

ハエトリグモ、(*´ω`*)

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今日はハエトリグモの写真を褒められたので気を良くして並べてしまおう。

上は、シラホシコゲチャハエトリ。かなり小さな奴で大きさは5円玉の穴位。見つけた時に嬉しいのと分かりやすい斑紋で大好きなハエトリだ。砂利敷きの地面によくいる。

下はアリグモ。アリに擬態したハエトリだ。多分アリグモが最初に撮ったハエトリグモだと思う。宝塚の最初に出会った時はかなり驚いたものだ。コイツによく出会うのは何故か動物園なのだ(動物園そのものにハエトリは多い)。



ヒメカラスハエトリ。がっちりとした体格のハエトリ。なかなか見つからない奴なので見つけた時は嬉しかった。



イソハエトリ。海岸に棲むハエトリグモだ。海岸近くの岩場で簡単に見つかるのだがあんまり写真がない奴。おしりの先が真っ白なのが特徴で、とにかく元気に跳ねまわるし、隠れるところが一杯あるので追いかけるのが大変な奴。あんまり愛嬌は感じない。



マミジロハエトリ。愛嬌というとコイツが一番。クリクリした目とモシャモシャの触肢が最高に可愛い。このハエトリのお陰でハエトリが特別好きになったようなもんだ。



アオオビハエトリ。蟻を食べるのが好きなハエトリ。金色の後肢が綺麗。比較的見つけやすい奴だ。一度アリの引っ越しを襲撃して幼虫や蛹を奪っているのも見た時は驚いた。こやつらは目がとてもいいのだ。



ヤハズハエトリ。夏の川の中も植え込みに沢山いた。時期によっては非常に見やすい種類。



オスクロハエトリ。まだ一度しか姿を見ていないハエトリ。いつも葉陰を探しているのだが、、、。



他にもネコハエトリ、イナズマハエトリ、シラヒゲハエトリ、ヤマジハエトリなどなど、個性豊かなハエトリさんがいっぱいです。ちなみに、ハエトリグモの子供は小さい時からこんなに目が発達しています。



続きは、http://opencage.info/pics/s.asp?w=Salticidae でどうぞ。ハエトリグモ 姿かたち・名前でさがすとか、Flickr: The Japanese Jumping Spiders - 日本のハエトリグモ Poolとかもハエトリ好きには外せませんね。

好きな食べもの

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好きな食べ物は何といってもアイスクリーム。あの幸せ感は他にないものだ。昨日はびっくりドンキーでパフェを食べたんだけど、あそこの乳製品は旨くてよろしい。息子が食べきれなくて残した分まで食べてシアワセだった。ホホホ。

IKEA KOLON(フロアプロテクター)は床に悪影響を与える可能性がある。

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2年ほど前にイケアに行った際に、KOLONというフロアプロテクターを購入した。生意気にアーロンチェアなんぞを使っているので、重さでフローリングが痛んできたためだ。その年の年末に大掃除で床を拭いていたらなんとKOLONの裏とフローリングが融着してしまっているのを発見。ガーン。

なぜか、KOLONの床は弱い粘着性の物質が塗布されているのだ。


"フロアプロテクターを長期間敷いたままにすると、床にフロアプロテクターの裏面が付着し、床を傷めるおそれがあります。定期的にフロアプロテクターをはがして、床への付着を防いでください。" と、ホームページの注意書きに書かれていても後の祭り。