2018/02/28

魚焼き機が便利


我家の台所にはオーブンが無いのでので焼物がパンでしか出来ないのが残念だなーと思っていたのだけれど、最近は魚焼き機で使える小さな鋳鉄鍋とか売られていて活用の幅が広がっていい感じ。

先日、普通のティファールの鍋で作っていたジャガイモの料理を鍋ごと魚焼き機に入れてみたらいい感じに仕上がった。


魚焼き機の熱源は上と側面。下からの熱は無いので油が熱くなり過ぎないようようだ。なので側面からの輻射熱で火が通り、上面が遠火でこんがりと仕上がり焦げもほとんど無い、油に浸かった底面は素揚げ状態になってくれる、と良いことづくめ。

いろいろ応用ができそうだ。

但し、テフロンの素材によってはテフロン面に直接火を当てたり高温に晒すと有毒物質が出たり被膜が傷んだりするらしいので鍋の諸元の確認を。

2018/02/27

話が区切れないうちに話を被せるのが苦手、もうちょっと待とう。


さて、苦手な事について。

僕はここ何年か「相手が聴きたいことを的確に答える」ことを自分のテーマにしている。なので、人の話を聞いていても何を話しているのか、何が言いたいのかが気になってしまう。

で、気になるのが最後まで話を聞かずに答えることが多いことだ。前にどこかで早押しクイズ的って書いたと思う。なので自分にそうされた場合はブブーっと言うことが多い。

先日、英会話の研修に行ったら電話の受け答えで「日本人は相手の話が終わらない内に答え始める。欧米では話が終わるのを待ってから答える」という注意を貰った。やっぱりそうなんだ。さすが授業にディベートがある文化だ。

あと面白かったのが日本人の会話の合いの手。英語的に、I see, や Yah、Ahaに相当する言葉として、はい。・・・はい。」と言っているのが相手には "Hi .... Hi" と挨拶されているように聞こえて違和感が凄いあるそうだ。なるほど。

この隙間をどうする?

朝の電車で隣に座った人が大きく隙間を開けて座ったのだが、もう一人が座ろうとすると窮屈そう。結果として最後まで隣に人が座らず。


2018/02/20

シシャモのスパイス焼き

最近好きなのがシチャモをスパイスと一緒に蒸し焼きにする料理。使うスパイスは芳ばしさが出るものなら適当で構わない。今回はマスタードシード、メーティー、カロンジ、クミン、ドライチリ、ターメリック、それにニンニク。オイルはマスタードオイルを使用。
適当でメチャ旨い。旨いのはシシャモ自体の旨味によることが大きい。ニンニクとオリーブオイルでアヒージョにしても旨いだろう。僕は青唐辛子を追加したい。



2018/02/07

食べ物の写真

一時期、食べ物の写真を撮るのをやめていたのだけれど、いつの間にか撮るようになっていた。旨そうに撮れるとやっぱり嬉しい。
先日、同僚の父親がスイーツに凝っていて娘に写真を自慢げに送ってくるという写真を見せてもらったのだが、窓際の逆光にダウンライトが当たる場所をわざわざ選んで座っているとか、綺麗に写るように工夫していることがをありありとわかって感心した。面白いわー。

2018/02/06

夕暮れ、まだ空に明るさが残り、照明が点いた様子が好き。

Daimaru Kobe Department store, Tor road entrance side.
こういう写真が好きなので夕暮れの散歩が楽しい。画角は28度位がいい。

2018/02/05

NEON Sign


ネオンサインの光の粒状感、拡散感というのはなんだろう。写真じゃ再現するのが不可能だがHDRではどうだろう。興味がある。