Nexus 9 のフラグメンテーション



相変わらず Nexus 9 は使用中に固まって時にけたたましいビープ音が鳴って鼓膜がジンジンしたりとどうしようもない状態。今のところ給電しているとハングアップしないようなので、常時 2.7mのケーブルを繋げている状態。

強制リセットを繰り返している影響なのか、アプリが何秒間か動かなくなる症状が頻発するようになったのでデフラグを試してみた。

初めてのスキャンしたときのスクリーンショットが上の映像。どういう形でアロケーションを表示しているのか分かりませんが全体にまんべんなく分散してデータが保存されているようです。デフラグをかけると全体に揃います。Rootアクセスではないのでユーザーランド分だけ表示しているので実際にはもっと分散している筈です。

使用頻度の低いアプリを軒並みアンインストールして、デフラグメントが完了すると暫くは突っかかりもなく動いてくれますがすぐに悪い状況に戻ってしまう。

Nexus 9 はなかなか手が掛かる。というか、いい加減辟易してきた。定期的にフルワイプしていこう。

コメント

このブログの人気の投稿

2才5ヶ月の息子の絵が上手すぎる!

何故MSはOffice Document Imaging を捨てたのか、、、

url に日本語が含まれている場合の Firefox と IE の挙動の違い。

Nexus 9の熱暴走癖、バッテリーが少ないと発生しやすいようだ。

IKEA KOLON(フロアプロテクター)は床に悪影響を与える可能性がある。

インド料理の食べ方

Firefox urlエンコード機能をUTF-8化する方法。

Ubuntu で 右クリックでファイルのパスを取得したい → 難しいことは不要だった。