動物園の動物の写真

久し振りの王子動物園。Sony α7S はまだ慣れてなくて被写界深度を稼ぐのが難しい。動物の写真は愛玩的な見栄えと、生体的特徴を明らかにすることの両立できるのが望ましい。可愛らしく撮るには被写界深度が浅い、ボケが有ったほうが良く、生体的特徴を捉えるにはピントが合った範囲が広い方が良い。この辺りの匙加減が難しいところであり、面白いところでもある。これにシャッタースピードとか、ISO感度とかが絡み合って悩ましいものだ。




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