Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4 で鳥羽水族館

ハナビラクマノミ Amphiprion perideraion (Bleeker, 1855)<br />動物界(Animalia)  脊索動物門(Chordata)  硬骨魚綱(Osteichthyes)  スズキ目(Perciformes)  スズメダイ科(Pomacentridae)  Amphiprion属(Amphiprion)

 先日、5:57発のJRに乗って鳥羽水族館まで行き、1100枚ほどパシャパシャと撮ってきた。E-3で初めての水族館。今回は Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4 をセットして暗がりに備え、いつも使っている Makro-Planar T* 60mm F2.8 はスペアにした。使った感じはとにかくシビア。開放で撮ると画像の色が散るような感じで滲むというより荒れるといった感じになってあまり良くない。案外ピントの山も掴みにくくて、ボケボケした写真も結構ある。結果的には随分と難しい撮影になってしまい、ちょっと後悔。もう少し時間を掛けて試行錯誤すれば良かったと反省している。
 鳥羽水族館自体は流石に充実していて面白かった。個人的にはリーフィーシードラゴンが見やすい状態で展示されていたのがポイントが高かった。あと、カエルの仲間も非常に充実していたのが意外。入場して直ぐのところにメガマウスの剥製があったのを模型と思い写真を撮らなかったのが非常に残念。世界に2体しかない剥製なのだそうなのに...。

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