事業の分類

 分類というのは人それぞれで捉え方が違うので,こちらが一方的に押し付けることができない。という考え方を元に,2通りの選択ができるようにしてみた。
 一つは一般的な行政の分類を大分類>小分類>として区別する方法。もう一つは生活レベルでの分類の連続性。
 例えば子供を対象として捉えた場合,乳幼児から中学生までいるし,予防注射から奨学金まである訳で,様々な事業が一般的な認識ではないかと思う。それを検索という形で実装するか,あらかじめ分類しておくから使い方によるのだろう。

 ただ,心配なのはあまり分類を煩雑にすると,人が付いてこれなくなるという点だ。往々にして人は面倒くさがりなので。

コメント

このブログの人気の投稿

眼精疲労と斜位補正のプリズム加工

url に日本語が含まれている場合の Firefox と IE の挙動の違い。

2才5ヶ月の息子の絵が上手すぎる!

パノラマ写真の解像度調整

14年目にして判明したガラス戸のサッシの歪み:建具の不具合はマンション購入の盲点

Nexus 5X のブートループ(Boot loop)を無理やり直した。

何故MSはOffice Document Imaging を捨てたのか、、、

インド料理の食べ方

ザクロが好き。でも自分以外には種が不評なので種を潰さずにジュースにしてみよう。

WindowsOSでBOINCの再インストール時の留意点:以前に使っていたドライブやディレクトリが無くなっていたら要注意。regedit で指定値の変更が必要。