お狐さん

神戸市垂水区の海神社の狐(神使)

 以前は狐憑きとかのイメージがあって、なんとなく怖かった稲荷神社だが、京都の伏見稲荷に行ってからは、ちゃんと神様として見ることができるようになった。狛犬と比べると稲荷の神使である狐は凛々しくて格好いい。

 狐というと、「ごろはち大明神」という絵本があるのだが、あれは泣かせる。子供にせがまれて読んでいると、胸と喉がキューンと締め付けられて声が出なくなる。

コメント

このブログの人気の投稿

2才5ヶ月の息子の絵が上手すぎる!

何故MSはOffice Document Imaging を捨てたのか、、、

トビウオの素晴らしい輝き

Google スプレッドシートの Text関数に英語の表記がない。でも、英語じゃなくても表示ができる。

インド料理の食べ方

url に日本語が含まれている場合の Firefox と IE の挙動の違い。

帰ってきた Digital HiNote Ultra II

IKEA KOLON(フロアプロテクター)は床に悪影響を与える可能性がある。

Technorati Weblog: Welcome to our new Public Beta!