Picasa 3.8 on Ubuntu 10.10 で、フォントがインビジブル

ウマオイを捕らえたクロアナバチ(Sphex argentatus fumosus)。これから巣に持ち込んで生まれてくる子供の餌にします。キイロスズメバチぐらいの大きさで,迫力あります。

Picasa が大好きで必須ソフトなのだが、最近Linux版が提供されないので、Ubuntu上では、Wine経由で利用している。以前の環境では、鬼門のフォントも”何故か”きちんと表示されていたので大感激していたのだが、Ubuntu 10.10 RC では、文字そのものが全く表示されなくなってしまい、かなり気分が落ち込んでる。

上手くいった時って、なかなか記録を残さないから、後から再現するのが難しい。きちんと記録を取る訓練をしないといけないな。

>> OpenCage: LinuxでPicasaの最新版を使うなら、Picasa 3.0 for Linux に上書きするのが良い。

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