InkscapeでDTP

水飲み鳥の玩具。なんという名前だったのか忘れてしまった。  ちょっとしたDTPをする必要があったのでUbuntuにinkscapeを導入(本来、こういう用途であればScribusを使うべきなのだが)。  元になってる作例はちょっとやり直しさせていただいて、Flikrの画像を背景に作り替え。ドロップシャドウで文字を浮き上がらせたり、フォントを選らんだりするのがとても楽しい。  Inkscapeの難点について気がついたことは、まず複数ページを作れないこと、もうひとつはフォントのぷレビューが小さいこと。  複数ページを持てないのはSVG1.1の規格が持つ制約だそうだ。フォントのプレビューは実装の問題。改善されたら嬉しいな。

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