マスクをしてたらインフルエンザって、聞く人は何が面白いと思っているのだか、理解不能

送電線の鉄塔

 先週かかった風邪が全快していない状態で、今でもたまに咳をしている。あまり事務所に来ない人がたまたま来て、「声がおかしい、インフルエンザかもしれへん、近寄らんとこ。」などとのたまう。50も過ぎて エンガチョ みたいな物言いをするなんて信じられない。

 少し離れた席の人もマスクをしてきている。妻の話だと最近巷では風邪が流行っているらしいので、子供から貰ったのかなぁと思っていたら、「あれですか?」と今度は違う人がインフルエンザへの罹患をネタにしている。

 そんな話題の振り方をしてなにが面白いのか、まったくもって理解不能。どんな返答を期待しているんだか、それとも相手が返す言葉のことなんか考えていないんではないだろうか...。

 言葉はもっと大切にしなきゃ。

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